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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>はやねえのBlog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/" /><modified>2012-02-07T09:46:11+09:00</modified><tagline>あなたの心の元気を応援します♪</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>死を迎える</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=879437" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=879437</id><issued>2012-02-07T00:27:49+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-06T15:27:49Z</created><summary>命のことについて、主人が召されてから真剣に思うことが多くなった。
人の命は母の胎で10月10日を過ごし、この地上での命が誕生する〜母体
の中で育まれ、地上で生きる準備を整え、産声をあげる。
そしてこの地上での齢は人それぞれだが、身体に弱さや、病や、障害を
...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[命のことについて、主人が召されてから真剣に思うことが多くなった。<br />
人の命は母の胎で10月10日を過ごし、この地上での命が誕生する〜母体<br />
の中で育まれ、地上で生きる準備を整え、産声をあげる。<br />
そしてこの地上での齢は人それぞれだが、身体に弱さや、病や、障害を<br />
持って生まれることもある。また思いがけない事故や病などで、幼い日<br />
に命を終えることもある。しかしこの地上での命を何歳で終えたとして<br />
も、死は終わりではなく、今度は永遠の命への出発だと私は思っている。<br />
<br />
神がおられるなら、この地上での人の存在する環境や国やさまざまな諸<br />
条件は、あまりにも格差があり、不公平だと思い、この疑問を幼い日か<br />
ら神に投げかけ続けてきた。ある日、人に定まっていることは『必ず死<br />
ぬことと、死んで後神の裁きの御座に立つことだ』と語られ腹に落ちた。<br />
すべての人は、年齢に関わらず必ず死を迎える。例え地位や名誉や財力<br />
があろうともなかろうとも、平等に死はやってくる。どんなに願おうと<br />
１分も自命を延ばすことはできない。命の権限は人にはなく、産まれる<br />
にも、死ぬにも神の御手の中だと、やっぱり思う。<br />
神の裁きの御座の御前で、いったい何がどのように裁かれるのかは、誰<br />
にも分からない。しかし人に与えられたこの地上の人生の中で、人は死<br />
を超えた次の永遠という世界に誕生する準備をするのだと、私は確信し<br />
ている。人がこの地上で生きている間に、いったい何を準備したらいい<br />
のだろうか？！主人はその準備を完了したと、何故か強く感じる。<br />
主人の最も幸せだった時間は、最後の２日間だったと私は思っている。<br />
それまでは生きる！と決めて、私や息子やメンバーのために諦めない彼<br />
の姿があった。しかし病院側から輸血はもう出来ないとの宣告を受けた<br />
とき、彼は「分かった！」と満面の笑みで受け入れた。その後の時間が<br />
どれ程あるのか、彼には分からなかったが、生きることも、死ぬことも、<br />
人に権限はないことを真正面に見据え、手を放し、腹をくくり、神さま<br />
の御手にすべてを完全に委ねた最後の最後の時間。<br />
彼に「いつが一番幸せやった?」と聞いた〜すると彼は「ぜーんぶ幸せ<br />
やったなぁ」と最高の笑顔で応えた…その言葉通りだったと思う。<br />
とするなら、私は死を迎えるために、どのように生きればいいのか？！<br />
と考える〜誰にでも必ずやってくる死を真正面に見据えて生きる。<br />
今は永遠の命への準備をするために、毎日をどう生きるのか、いや生か<br />
されればいいのか？！ごまかされることなく、直視したいと思っている。<br />
ちょっと真面目なひとり言（*^_^*）<br />
]]></content></entry><entry><title>惑わし〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=879422" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=879422</id><issued>2012-02-06T22:26:47+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-06T13:26:47Z</created><summary>今日は電話やメールのやり取りがいっぱいの一日となった。
予定が次々に決まって行く（大忙し〜笑）アルパインでもハプニング
があった。そのやり取りも何度も電話をすることとなった〜いろいろ
あるなぁ。ばたばたと忙しい一日の夕方にかかった電話〜今の私にと
って...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は電話やメールのやり取りがいっぱいの一日となった。<br />
予定が次々に決まって行く（大忙し〜笑）アルパインでもハプニング<br />
があった。そのやり取りも何度も電話をすることとなった〜いろいろ<br />
あるなぁ。ばたばたと忙しい一日の夕方にかかった電話〜今の私にと<br />
って最も弱い部分に惑わしの囁き。<br />
迷いに迷いながら祈ったつもり？〜でも自分の心が誘惑の手に手を出<br />
してしまっていた（あちゃ）結局条件付きで営業の人にＯＫを出した<br />
〜しかし話しが前に進み始めた途端、胸が苦しくなって冷や汗。<br />
自分の愚かさにがっくりしながらも、今ならストップが出来ることを<br />
感謝し決断（ああ良かった、間にあった〜ふぅ）<br />
中味はあまりに無様で話せない（汗）何だかあまりの愚かさに謝罪を<br />
含め営業の人を誘って飲み？に行った。その場に姉も合流して楽しい<br />
食事会となった〜その後は姉とお茶に行き、さっき帰宅した。<br />
あーあほんまに、まんまと誘惑に乗ってしまった〜真剣に反省。。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>もう大丈夫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=879250" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=879250</id><issued>2012-02-06T12:17:59+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-06T03:17:59Z</created><summary>週初めは数字朝会〜それぞれの精一杯にただ感謝。
そんな今朝、母はメンバーに病院に連れて行ってもらい診察を受けた〜
懸念していた強打による壊死はまったく大丈夫で、傷口もふさがっていて
ギブスも外してもらい、腕を動かすようにとの指示を受けたようだ。
ふぅ〜...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[週初めは数字朝会〜それぞれの精一杯にただ感謝。<br />
そんな今朝、母はメンバーに病院に連れて行ってもらい診察を受けた〜<br />
懸念していた強打による壊死はまったく大丈夫で、傷口もふさがっていて<br />
ギブスも外してもらい、腕を動かすようにとの指示を受けたようだ。<br />
ふぅ〜ああ良かった！先生も最悪を考え語られたと思うが、本当に心配し<br />
た･･･電話を受けて力が抜けた（ふぅ〜）ありがとうございました。<br />
しかしこの母の件がきっかけで、真理が腹に落ちた者が２人〜すべての<br />
ことが益となるのを、また見させてもらった（感謝）<br />
私は本社にいるときには、ほとんど毎日経理の者と祈り合う〜今朝も主の<br />
前に出させてもらった･･･この祈りが私たちの原動力だ。<br />
今週もただ主にあって生かされますように〜どうかお守りください（祈）<br />
]]></content></entry><entry><title>彼の夢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=879131" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=879131</id><issued>2012-02-05T20:27:13+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-05T11:27:13Z</created><summary>今朝は彼の夢を見た〜スーツを着て、今から仕事に行くという。
夢の中でも彼は死んだ人だったが、何故か触れることのできる肉体を
もっていた？私は彼に、私はこれからどのように生きればいいのか？
また神さまにとって私はどのように見えているのか？と何度も問うた
...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝は彼の夢を見た〜スーツを着て、今から仕事に行くという。<br />
夢の中でも彼は死んだ人だったが、何故か触れることのできる肉体を<br />
もっていた？私は彼に、私はこれからどのように生きればいいのか？<br />
また神さまにとって私はどのように見えているのか？と何度も問うた<br />
〜すると彼はたった一言「君は聖徒だ」と言って見えなくなった。<br />
聖徒か〜主の選びを受け、主に従う者として召された者…感謝します。<br />
私は最近いくつもことを思っては、主に、そして彼に問うていた。<br />
応えてもらった〜ありがとう、ありがとう。。<br />
<br />
そして２週の御言葉として与えられた、交読の個所（詩編６３編）に<br />
感動して、涙が流れた。そしてもう一つの個所（マタイ３−１〜３）<br />
礼拝で管としての役割につかせていただき、深い、重い御心が腹に届<br />
いた。迷いたくない、揺れたくない、まっすぐに主の命にあって生か<br />
されたい〜静かにそう思う。<br />
夕方から信仰の姉から誘いを受けていたが、お断りし、母からの頼ま<br />
れごとだけ済ませ帰宅した〜明日からがまた違う戦いの中だから。。]]></content></entry><entry><title>報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=879004" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=879004</id><issued>2012-02-05T09:44:16+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-05T00:44:16Z</created><summary>昨晩は夕方にアルパインを出て、所要を済ませ８時ごろに帰宅した。
母の状態は、我慢強い母の言葉を借りると、大丈夫だと言い、また食事
などもよく食べているので元気そうだ（でも不自由だ〜ごめんね）
しかし３日間は安静と、とにかく冷やし続ける指示が出ていて、朝...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨晩は夕方にアルパインを出て、所要を済ませ８時ごろに帰宅した。<br />
母の状態は、我慢強い母の言葉を借りると、大丈夫だと言い、また食事<br />
などもよく食べているので元気そうだ（でも不自由だ〜ごめんね）<br />
しかし３日間は安静と、とにかく冷やし続ける指示が出ていて、朝から<br />
夜も夜中も冷やし続けるために、調理場にあった氷を砕く機械で、小さ<br />
くした氷を袋に入れて、今日も冷やし続けている。またまたメンバーに、<br />
さまざまな手を煩わせている（申し訳ない〜よろしくお願いします）<br />
帰りの凍結が気になり、早く帰るようにと勧めてくれた〜気になってい<br />
た峠の雪道は大丈夫だったが、先日の雪道走行で、雪道を決して侮るこ<br />
とがないようにということも知った。<br />
<br />
先日の神鍋スキー場への道の豪雪は半端ではなかった。あれほどの雪の<br />
壁道を走ったのは初めて！！３台の車に分かれての走行だったが、私が<br />
乗っていた車の運転をしていた者は、故郷が新潟で、スキーと雪道の走<br />
行のプロだ〜アルパインでは大型バスの送迎も担ってくれている。<br />
走行中、何台もの車が事故や動けなくなって雪に埋もれていた（わぁ）<br />
タイヤが何度も空回りし、ハンドルを持っている者にしか分からない感<br />
覚〜後でとても危険な状態だったことを聞いた（汗っ）<br />
また一人は真っ白な雪の強い反射で雪目になり、道が見えなくなった時<br />
間もあった。別の１台は後続車を前に行かすために少し左に寄ったら、<br />
動けなくなり、若者たちや皆で押して動いたという事態もあった。<br />
また一人の者が宙に浮くほど転倒して、お尻とひじを強打した〜ああ骨<br />
折した？と思うような状況だったが、守られた（ほっ）〜母のことで他<br />
の話しは書けないまま、実はそんなハプニングも続出の１日〜でもでも<br />
同時に、いくつものことを互いが知り合い、有意義な楽しい時間でした。<br />
<br />
昨晩自宅に帰り、主の前に真顔で出る時が備えられ、いくつもの悔い改<br />
めに導かれた『わたしは、世の光です。わたしに従う者は決して、やみ<br />
の中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです』そう語られている御<br />
言葉の下で、何と真反対を歩んでいる者かを、また痛感する時となった。<br />
しかしそんな愚かな者に、いつも赦しの道が備えられている〜何という<br />
感謝だろう〜本当にすみません、そしてありがとうございます。<br />
今週も新しい御言葉が与えられた〜主の山に登り、新しい糧をいただく。<br />
この役割が与えられているのは、何という特権だろう。<br />
自分の位置が否応なしに知らされ、示される〜主の山は高く、歩いても<br />
歩いても到達できない。またやっと到着か？！と思っても、その場は潔<br />
く、道はまたいっそう狭くなる。主が呼んでくださるのでなければ、こ<br />
の道は到底歩めないこと思い知る〜またその道の歩みを邪魔するのは、<br />
ただ一人！〜こんな私では無理だと諦める私、歩み始めても、もうこれ<br />
でいいのではと惑わす私、もう疲れたと文句をいう私、私が敵だ。<br />
主の十字架がある〜これ以外に主に近づく道はないことをまた知るばか<br />
り〜ただ主の憐れみと恵みと愛に、心から感謝と賛美を捧げます。<br />
]]></content></entry><entry><title>始動</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878839" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878839</id><issued>2012-02-04T12:32:41+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-04T03:32:41Z</created><summary>昨晩やっとエンジンがかかり(笑）朝会から始動(ああ良かった）
今朝の朝会のスタッフの話は、とても興味深い話しで、続いてアルパイ
ンでの学びへの導入となった。それぞれの個性や性格や興味の差がと
ても素敵で面白い。違うことが､時にはズレを感じ、行き違うことも...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨晩やっとエンジンがかかり(笑）朝会から始動(ああ良かった）<br />
今朝の朝会のスタッフの話は、とても興味深い話しで、続いてアルパイ<br />
ンでの学びへの導入となった。それぞれの個性や性格や興味の差がと<br />
ても素敵で面白い。違うことが､時にはズレを感じ、行き違うこともあ<br />
る〜しかし私は皆違っていい、違うから面白いといつも思う。<br />
今日は地元の老人会の方々が昼食に来館〜ロービーでは唱歌や懐メロの<br />
音楽がお客様と一緒に歌われている♪♪（楽しそう）<br />
我社メンバーもアルパインスタッフも個性豊かだ〜今日は朝一番に大阪<br />
までお迎えに行き、取引先のお客さまが来館してくださった。<br />
私もお客さまの要望？で個性（笑）を発揮して､今「のっぺらぼう」の<br />
紙芝居をさせてもらった〜ああ楽しかった。<br />
こちらが楽しむとその空気が流れて行く、心の伝染〜大切な大切な原点<br />
だとやっぱり思う。主の命はどんな風が流れるのだろう〜きっときっと<br />
えこひいきなしの、一人ひとりに仕えるぬくもりが流れることだろう。<br />
主にあって、与えられた役割に、喜んで楽しんで仕えれたらいいな。。]]></content></entry><entry><title>眼の奥</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878786" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878786</id><issued>2012-02-03T23:50:41+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-03T14:50:41Z</created><summary>眼の奥？が痛い〜この近々の症状だ。
この何ともいえない不確かなしんどさに身をもてあまし、久々の落ち込
み状態だ。今日は病院から帰館してから、母のこと意外は何もせずに自
室に引きこもりの一日を過ごした。
母の件は私の深い心の部分に堪えたことは確かだが、問...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[眼の奥？が痛い〜この近々の症状だ。<br />
この何ともいえない不確かなしんどさに身をもてあまし、久々の落ち込<br />
み状態だ。今日は病院から帰館してから、母のこと意外は何もせずに自<br />
室に引きこもりの一日を過ごした。<br />
母の件は私の深い心の部分に堪えたことは確かだが、問題は別にあると<br />
感じ思いを巡らせた〜まるでトンネルの中だ。<br />
１１時を過ぎてやっと訳が分からないことも、しんどさも認めようと思<br />
え、パソコン前だ〜こんな日もある、そしてこんな私もそのまんま愛し<br />
てくださる主がおられる〜何と感謝だろうか。<br />
またその主は『わたしはだれもさばきません』と今週の御言葉を通じて<br />
語ってくださっている。しかし私の眼は、人をどのように見ているだろ<br />
うか？！もう一度私の眼も主のものであることを宣言し、主権が私のま<br />
なざしとなっていることに光を照らしてもらおう。眼の奥に主ではなく<br />
私の主権の眼が息づいている〜ああこのことだ、悔い改めよう。<br />
今ブログを書きながらそう思う〜あなたのまなざしですべてを見させて<br />
ください（祈）人に対してだけでなく、自分自身を見るまなざしも主の<br />
眼で見させてもらいたい。今日も許しのための十字架の道が前にあるこ<br />
とを感謝します！ただ主にあって生きさせてください。]]></content></entry><entry><title>病院</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878673" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878673</id><issued>2012-02-03T17:19:38+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-03T08:19:38Z</created><summary>朝目が覚めて外を眺めると、辺りは真っ白な銀世界（わぁ！）
母の様子はどうだろう？眠れただろうか？と気になって夜中に２度部
屋をのぞいた〜２度目の時母は目を覚ましていて、痛いので保冷剤を
腕に巻いていたところだった･･･ああ痛いんや、ごめんね。
気になって...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝目が覚めて外を眺めると、辺りは真っ白な銀世界（わぁ！）<br />
母の様子はどうだろう？眠れただろうか？と気になって夜中に２度部<br />
屋をのぞいた〜２度目の時母は目を覚ましていて、痛いので保冷剤を<br />
腕に巻いていたところだった･･･ああ痛いんや、ごめんね。<br />
気になって目が覚めた〜朝６時、水が出ない（これは困った）冷え込<br />
んで凍ってしまったようだ。後から聞いたが、スタッフは凍った貯水<br />
槽に朝早くから行き、水が出るように奮闘してくれていた。<br />
<br />
母の部屋に行き、朝食の用意をしていたら水が出た（ああ助かった〜<br />
裏方の支えがここにもある）その後祈るときももらった〜母の祈りの<br />
言葉は優しく、受ける必要があってこのようになり、娘が自分を責め<br />
ることがありませんようにと祈ってくれた（ありがとう）<br />
私は病院までの道を懸念し、日差しが強まるのを待って階下に〜びっ<br />
くり！車はすっぱり２０ｃｍほどの雪と氷に覆われている。<br />
生まれて始めての車の雪下ろし？ちょうどいたスタッフの手を借りて<br />
準備ＯＫ。部屋近くの人たちがそれぞれに気遣いをしてくれる〜雪道<br />
の運転を懸念して同行してくれた。<br />
整形外科での受診〜診察するなり、これは骨が折れている可能性が高<br />
いと言いながらレントゲン。幸い骨は折れていなかったが（良かった）<br />
しかし強い圧迫で、最悪は壊死するケースもあるほどだが、冷やし続<br />
けていたので大丈夫でしょうとの診断。ギブスをまず１週間〜２週間、<br />
来週の週初めに再診となった。<br />
母と病院での待ち時間に〜母は「私の良かれと思って、すぐに手を出<br />
してしまう手を打たれた。何も出来ない存在となったが、なお主がお<br />
れという場で、成すべきことだけを行いたい」と話してくれた。<br />
その後は買い物をして帰館し、食事をしてもらい母を休ませた。<br />
しかし昨晩元気になったつもりだった私の心が暗い？何故だろう？！<br />
主の光を強く照らしてもらい、この週末、自己点検させてもらいたい<br />
と思う〜困ったもんだ、いやただ主に期待します！]]></content></entry><entry><title>後悔</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878508" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878508</id><issued>2012-02-03T00:07:18+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-02T15:07:18Z</created><summary>帰館してから母の着替えを手伝いながら、またまた後悔と自責の念。
着替えも、顔を洗うことさえ難しくなり、生まれて初めて母の顔を洗っ
た（ごめん）高齢の母に不自由を与えてしまい、姉たちにも電話して詫
びた（ふぅ）帰館してからカラオケを〜という話しもあったが...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[帰館してから母の着替えを手伝いながら、またまた後悔と自責の念。<br />
着替えも、顔を洗うことさえ難しくなり、生まれて初めて母の顔を洗っ<br />
た（ごめん）高齢の母に不自由を与えてしまい、姉たちにも電話して詫<br />
びた（ふぅ）帰館してからカラオケを〜という話しもあったが、内心落<br />
ち込んでいて、母を寝かせてから自室でブログ書き。<br />
お風呂に入った後はメンバーの女性２人と、いろいろな話しをしながら<br />
母のことを含め、祈りたいと申し出て祈らせてもらった。<br />
祈りは真理と慰めの祈りへと導かれ、祈り終えたらいっきに感謝が溢れ<br />
た〜ああ間違っていた！いつもなら、いや主人の癌や死さえ感謝に変え<br />
てくださった主がおられる。主語が「私」になっていた、私は主のもの<br />
で、何がどうあろうが、主を認め、主に信頼し、たとえ見えるところは<br />
失態や愚かさであろうとも、その歩む道のすべてを通じ、主のものとな<br />
る道へと歩ませてもらっている。<br />
今週の御言葉 の１節に『あなたがたは肉によってさばきます。わたし<br />
はだれをもさばきません』とあり、また『イエスはまた彼らに語って言<br />
われた。｢わたしは、世の光です。わたしに従う者は決して、やみの中<br />
を歩むことがなく、いのちの光を持つのです」』と語られている。<br />
私は自分を裁き、心は真っ暗になり、光ではなく闇の中にいたことに気<br />
がつかされた。闇の中で見る自分は、自分の性で〜という私を私のもの<br />
としての考えばかり、あっという間に光に背を向けていた。<br />
祈らせてもらった後、光が照らされ２人の者がいつも苦しんでいたこと<br />
に光が当てられ、真理の道を語る機会が与えられた（凄い）<br />
また私自身もクリスマスを終えてから初めて、気づかなかった恵みの下<br />
にあることを覚える時ともなった。そしてなお主にある幸いを深く深く<br />
ともに感謝する時へと変えてくださった〜ありがとうございます。<br />
ああ良かった、これでやっと、やっと眠ることができそう〜では。。]]></content></entry><entry><title>母に怪我〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878470" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878470</id><issued>2012-02-02T20:06:44+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-02T11:06:44Z</created><summary>昨晩は夜遅くまで麻雀をして遊び、遅くなって寝てしまった。
今日、明日とアルパインは休館〜そんなこともあって、今日はスキーに
行きたいとの声に神鍋スキー場に行くことになっていた。
大人１７名＋おチビ２名の総勢１９名の大移動〜昨晩の内におにぎりや
玉子焼き...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨晩は夜遅くまで麻雀をして遊び、遅くなって寝てしまった。<br />
今日、明日とアルパインは休館〜そんなこともあって、今日はスキーに<br />
行きたいとの声に神鍋スキー場に行くことになっていた。<br />
大人１７名＋おチビ２名の総勢１９名の大移動〜昨晩の内におにぎりや<br />
玉子焼きを用意してくれて、現地では具だくさん豚汁の準備万全。<br />
３台の車に分かれて８時半に出発〜半分がスノボーやスキーを楽しむ組<br />
で、半分は雪見酒と温泉組だったが、いざ出発してみると１時間走った<br />
だけで、降りしきる雪とともに豪雪地域に突入（キャー凄ーい！）<br />
途中のコンビニでコーヒータイムをしようと駐車〜そこで私が大変なこ<br />
とをしてしまった。母が車から降りる介助をしていたが、手がまだドア<br />
にかかっていたのに車のドアを閉めてしまい、右手首を怪我させてしま<br />
ったのだ（ああしまった！どうしよう･･･えらいことになった）<br />
母は大丈夫、大丈夫と言ってくれたが、手首は血が出て腫れてきて、冷<br />
やし続けて走ったが、次第に指や骨の部分の腫れがひどくなり、指は動<br />
かなくなってしまった（ほんまにごめん）何故ドアを閉めてしまったの<br />
か？！あまりの不注意に、申し訳なくて後悔と謝罪の思いでいっぱいだ。<br />
しかし母の平然とした態度に支えられ、何とか私も平常心で車中を過ご<br />
させてもらった（感謝）車中は楽しい語らいの時間となった。<br />
辺りを見渡すと、あちらこちらで車が雪に埋もれている〜これは諦めた<br />
方がいいのでは？と電話〜もうすぐリフトも動くと案内。<br />
不安を抱えながらも、何とか無事スキー場にやっと到着。しかし豪雪で<br />
駐車場も除雪が間に合わず閉鎖、リフトも停止だった（あちゃ）<br />
しかし気を取り直し、道の駅に行き、シェフは豚汁を作り始めてくれた。<br />
子供たちや、若者は雪遊び（楽しそう♪）高齢者？は道の駅の館内で買<br />
い物をしたり、皆の様子を上から眺めていた。<br />
いよいよ食事が出来上がり、おにぎりや玉子焼きや熱々の豚汁（美味<br />
しい！）その後はコーヒータイムとおやつ〜これまた美味しい！<br />
記念撮影をして、スキーは出来ずに残念だったが帰路へ。<br />
帰りは１９名でラーメン、餃子、唐揚げを食べて帰館しました。<br />
母への怪我がなければ、本当に別世界のとても楽しい旅だった（残念）<br />
母はこの近々左手が痛かったようで、今日の右手の負傷でとても不自由<br />
な状態にさせてしまった。そんなこともあって、明日は朝から母を病院<br />
に連れて行くことにした〜またアルパインの皆にも迷惑をかけることと<br />
なってしまった（すみません）土曜日は取引先の方々が来館されるので、<br />
明日と明後日は母の横で仕えさせてもらおうと思う。<br />
母の怪我がなければ今日の夜には帰宅予定だったが、このすべても御手<br />
の下だと受けさせてもらい、すべてを益としてくださる主にあって感謝<br />
して、この３日間を過ごさせてもらおうと思います！]]></content></entry><entry><title>やっと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=878156" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=878156</id><issued>2012-02-01T17:06:00+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-02-01T08:06:00Z</created><summary>今日の午後やっとアルパインに向かって走れた。
１７３号線はもっと雪景色かと思ったが、ほとんど雪はなし（あれっ）
２箇所だけは気をつけてゆっくり走行〜アルパインはまったく雪なし。
テレビの天気予報だけを見ていると、何だか勝手な想像をしてしまう。
スタッフ...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日の午後やっとアルパインに向かって走れた。<br />
１７３号線はもっと雪景色かと思ったが、ほとんど雪はなし（あれっ）<br />
２箇所だけは気をつけてゆっくり走行〜アルパインはまったく雪なし。<br />
テレビの天気予報だけを見ていると、何だか勝手な想像をしてしまう。<br />
スタッフ皆に､お菓子や飲み物を買って、途中で手間取ってしまった。<br />
アルパインが近づいたら、何だか涙が出そうになって車を止めた。<br />
祈りながら車を発進したが、敷地内に入ってからまた涙が出て駐車〜<br />
変なの？？やっと到着！<br />
迎えにスタッフが何人も出てきてくれた〜ああ嬉しい､嬉しい！<br />
お菓子や飲み物を分けて､一人ずつ袋に入れて配給(笑）ご苦労さま。<br />
１５時からは礼拝〜今日は時間制限なしで礼拝をさせてもらった。<br />
いきなり涙が溢れた･･･この恵みの時を感謝します。<br />
明日アルパインはお休み〜私は今日と明日はアルパインメンバーと一<br />
緒に過ごさせてもらう〜久々の母を含め大家族との時間となる。]]></content></entry><entry><title>会いたい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=877972" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=877972</id><issued>2012-01-31T20:19:36+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-01-31T11:19:36Z</created><summary>長い間アルパインに行っていないなぁ〜母に会いたい！皆に会いたい！
そのためにも、なすべきことをしっかり終えなきゃ〜そんな思いで頑張っ
て？いるかも（笑）先週末がアルパインのはずが体調不良でドタキャン。
今週は明日の午前中の仕事を終えたら、アルパインに行...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[長い間アルパインに行っていないなぁ〜母に会いたい！皆に会いたい！<br />
そのためにも、なすべきことをしっかり終えなきゃ〜そんな思いで頑張っ<br />
て？いるかも（笑）先週末がアルパインのはずが体調不良でドタキャン。<br />
今週は明日の午前中の仕事を終えたら、アルパインに行き、まず礼拝を<br />
させてもらいたい！（遅くなって、ごめん）<br />
そして泊まり、次の日は母やアルパインメンバーと過ごしたい！と願って<br />
いる〜主の許しがありますように（祈）<br />
母は私の声を聞くなり、何故か涙声になる（心配かけてるなぁ）<br />
私も母や一人ひとりのことを思うと泣きそうになる？？〜変やなぁ。<br />
今日もアルパインの娘と電話で話していたら、涙が溢れて止まらなくなっ<br />
た（何でやろう？？）愛されてるなぁ、支えられてるなぁ、ありがとう！<br />
〜そう思う。ほんまに大切な、かけがえのない家族がここにもいる。。<br />
明日行くからね〜待っててな！ではでは！]]></content></entry><entry><title>三姉妹</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=877918" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=877918</id><issued>2012-01-31T16:55:41+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-01-31T07:55:41Z</created><summary>この近々私は与えられた責務に走り回り、余裕のない毎日だった。
２９日（日）に下の姉が、差し歯からばい菌が鼻や頬にまで上がり、腫
れあがり、救急病院に行ったことだけは聞いていた。
連絡がついたのは昨晩遅くだった〜顔は別人のように腫れあがり、後１
日でも手...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この近々私は与えられた責務に走り回り、余裕のない毎日だった。<br />
２９日（日）に下の姉が、差し歯からばい菌が鼻や頬にまで上がり、腫<br />
れあがり、救急病院に行ったことだけは聞いていた。<br />
連絡がついたのは昨晩遅くだった〜顔は別人のように腫れあがり、後１<br />
日でも手当てが遅れたら、脳にまで達するほどのひどい状態で、ＣＴ検<br />
査や点滴治療がなされ、一先ず助かったようだ。その日も膿を出すため<br />
に切開し、５０分ほど吸い出したよう〜まずは毎日病院に通い、治療が<br />
必要であることと、３日間の絶対安静が言い渡されたようだ。<br />
上の姉は、母から私が血圧のことで調子が悪いことを知っていたため、<br />
連絡をせず、一人で緊急の治療のために走り回り看病してくれていた〜<br />
聞いてびっくり！今朝の治療が終わったら連絡をくれるよう頼んでいた。<br />
顔を見て泣きそうになった（ああ良かった、良かった･･･）<br />
今日の午後は三姉妹タイム〜昼食を共にして、姉の提案で、幼い日に住<br />
んでいた家や通っていた小学校や中学校、そして教会に寄ってみようと<br />
いう話しになり、姉たちと巡って来た〜今日は姉孝行の日？となった。<br />
突然訪問した教会だったが、牧師婦人がおられ大歓迎してもらった。<br />
まるでタイムスリップしたみたいな空間を散歩？散策？してきた。<br />
何より車中での語らいが、あったかく、優しく〜ああ三姉妹なんや･･･と<br />
つくづく思う時間をもらった。力を合わせて生きて行こうと、また決意。]]></content></entry><entry><title>道</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=877762" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=877762</id><issued>2012-01-30T23:23:18+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-01-30T14:23:18Z</created><summary>今日の朝一番は数字朝会〜具体的に詰めて、厳しい朝となった。
昼前に出かけたが、予定した動きとはまったく異なる動きとなった。
夜に予定していた女３人会の新企画の打ち合わせ時間には、私が間に
合わなくなり、また当日キャンセルをしてしまった（すみません）
し...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日の朝一番は数字朝会〜具体的に詰めて、厳しい朝となった。<br />
昼前に出かけたが、予定した動きとはまったく異なる動きとなった。<br />
夜に予定していた女３人会の新企画の打ち合わせ時間には、私が間に<br />
合わなくなり、また当日キャンセルをしてしまった（すみません）<br />
しかし一人の人からは祈りました！また今日与えられた御言葉は『神<br />
を愛する人々、すなわち神のご計画に従って召された人々のためには、<br />
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っ<br />
ています』（ローマ８−２８）だとメールをくださった（感謝）<br />
本当に私もそうだと確信している〜今もっとも厳しい試練の中に置か<br />
れて迫りを受けている者は、今日も特別な主の諦めない愛と恵みの下<br />
に置かれていることがよく分かる。私たちの肉は、まったく喜ぶこと<br />
はできないが、私たちの土の器の中に生まれてくださった聖霊の命が<br />
溢れ出るために、外なる者（自分）が砕かれ、主の十字架の内に真に<br />
隠され、もう私たちは死んだ者であることをわきまえる最高の訓練を<br />
受けている。これは多くの人が求めても、得ることのできない道であ<br />
り、神の選びの器に与えられた特権以外の何ものでもない。<br />
今週の御言葉を通じて、主はどこから来て、どこに行くのかをご存知<br />
だが、あなたがたは知らないと語られている。しかし主の命を受けた<br />
者は主にあってどこに行くのか、今何のためにこのような厳しさの中<br />
にあるのか、そのすべてが知らされていると、私は思っている。<br />
これは特別な道であり、主の道ジーザス・ロードだ〜そして私たちは<br />
その道を歩むように選ばれ、導かれ、歩ませてもらっている者たちだ。<br />
これ以上の感謝があるだろうか〜どこに、何のために行くのか、道が<br />
知らされている。凄い、凄いことだ！しかし私たちは、目の前の困難<br />
や状況ばかりに目が奪われ、また自分の中に駆け回る肉なる考えや感<br />
覚が、ジタバタと十字架の前で、のたうちまわっている。<br />
だから、自分を捨て「私は主のものです」と宣言したい！今は特別な<br />
恵みの時だ〜ただ天からの命にあって生かされるようにと、素晴らし<br />
い幸いを受けるようにと導かれているだけだ。<br />
今も厳しい試練のど真ん中だが、主がおられる〜ただ主に従おう。<br />
私たちにはできなくても、主の命にあってそうできる道が、いつでも<br />
前にある〜感謝します。]]></content></entry><entry><title>アウト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hayanee.com/?eid=877417" /><id>http://blog.hayanee.com/?eid=877417</id><issued>2012-01-29T16:56:38+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2012-01-29T07:56:38Z</created><summary>今朝一番は水隣礼拝〜聖霊がまったく流れない礼拝となった（アウト！）
豊中礼拝も立たせてもえらうのを躊躇したが･･･導かれたまま、司会者か
らバトンを受けた後、まずありのままの自分の位置を認め、悔い改めと共
に「主が許してくださるなら、潔めて主の御用のため...</summary><author><name>hayanee</name></author><dc:subject>今週のエピソード</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝一番は水隣礼拝〜聖霊がまったく流れない礼拝となった（アウト！）<br />
豊中礼拝も立たせてもえらうのを躊躇したが･･･導かれたまま、司会者か<br />
らバトンを受けた後、まずありのままの自分の位置を認め、悔い改めと共<br />
に「主が許してくださるなら、潔めて主の御用のために用いてください」<br />
と祈り、主の許しを受けたように思え、御言葉に仕え、管としての役割を<br />
担わせてもらった。主の憐れみにより、何とか御用をさせてもらった？と<br />
思う。その後は喜界島から１２月に来られたメンバーのお母さんと、本気<br />
で初めて真剣に語り、また話をうかがい、祈り合った〜大きな慰めと恵み<br />
の時間となった（感謝）<br />
その後は、溜まっていた仕事のメールや、気がかりなことを処理して、今<br />
も会社にいる。今晩アルパインまで走り、礼拝を？と思ったが、体力がな<br />
いし、明日の月曜の朝会は重要な朝〜こちらにいる必要を感じ、行かなか<br />
った（ごめんなさい）今はとても重要な局面に公私共に居り、正念場だ。<br />
ただ主に信頼して歩もう〜私は何の力もない･･･しかし私のうちにおられ<br />
る方は力があり、今日までも守り、導き続けてくださった方だ。<br />
ただ主に信頼して、感謝して、願わくば心から喜んで歩みたいと思う。]]></content></entry></feed>
