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今週の御言葉

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2019年2月17日礼拝

交 読:詩篇 121篇
通 読:ヨハネの黙示録 10章
御言葉:コリント人への手紙 第二 6章7〜12節

真理のことばと神の力とにより、また、左右の手に持っている義の武器により、 また、ほめられたり、そしられたり、悪評を受けたり、好評を博したりすることによって、
自分を神のしもべとして推薦しているのです。私たちは人をだます者のように見えても、真実であり、人に知られないようでも、よく知られ、死にそうでも、見よ、生きており、罰せられているようであっても、殺されず、悲しんでいるようでも、いつも喜んでおり、貧しいようでも、多くの人を富ませ、何も持たないようでも、すべてのものを持っています。 コリントの人たち。私たちはあなたがたに包み隠すことなく話しました。私たちの心は広く開かれています。あなたがたは、私たちの中で制約を受けているのではなく、自分の心で自分を窮屈にしているのです。                                                                            
    

今日は週末の土曜日〜昨晩横になったのは、明け方だった。

今日は自宅で、ちょっとゆっくりの予定?!

昨日の篠山メンバーの手術は11時過ぎから開始〜最大3時

間と聞いていたが終了の連絡がない〜とにかくJRメンバー

と祈りながら待った。何かあったのだろうか?!

やっと終了の連絡が〜鎖骨の手術の際、骨片を抑えるのに時

間がかかったとのこと。手術は5時間に〜術後の画像も送っ

てもらったが、とてもきれいだ〜手術無事成功(感謝します)

 

昨日は篠山の病院に〜思いがけない姿に、胸が痛んだ。
担当医の先生からは「重症です」との言葉を皮切りに現状を

画像を見ながら説明〜そして手術説明を受けた(うーん)

諸手続きを済ませ、本人に手を置き、祈って病院を後にした。
今日の昼前に手術〜私は今日は行けず、篠山メンバーに委ね

ていたら、11時15分に手術開始の連絡を受けた(祈)

 

昨日は、そのあと篠山事業所へ〜そこには篠山夫婦の一番下

のチビさんがお熱で保育所を休み、ママに抱っこされていた。

ほっぺが真っ赤でしんどそう〜でも可愛くて胸キュン。

篠山での会議はまったくできなかった〜また今週の月曜の全

体会議では話しきれなかったことをありのまま相談〜まずは

祈りからスタート〜どれだけ良いメンバーに恵まれているこ

とか?!何度も胸がつまった〜中身の濃い、濃い、本気会議

ができたと思う。電車を待ちながら、来ていたラインやメー

ルを見ると20本?!以上(わぁ〜)車中でもやり取り。

その中で、会う必要があると感じ、急きょ帰社を取り止めて、

大阪で待ち合わせ。食事をしながら相談や打ち合わせ〜帰社

したのは9時過ぎ〜店に入るかどうか迷ったが、帰宅させて

もらった(ぺこり)今週の御言葉『私たちは、キリストの死

にあずかるバプテスマによって、キリストとともに葬られた

のです。それは、キリストが御父の栄光によって死者の中か

らよみがえられたように、私たちも、いのちにあって新しい

歩みをするためです』(ローマ6−4)

この次から次の試練に、もう自分の力ではどうにもならない

ところまでの迫り〜これはチャンスであり、主の愛と受けめ

たら〜いやぁこれは感謝だ!と何だか思う。でもこの強い自

分のほんとうのギブアップとならせてくださいと祈る。

父の召天40年を超え、このすべてをプレゼントと受けさせ

てもらいたい。主に従います!〜主に期待します!!

今日はもう週の半ば過ぎ〜連日遅い日が続いている。
毎日のようにこれでもか?!というほどの試練が次から次に

届いている。まず月曜日の会議を予定していた日の朝、篠山メ

ンバーの1人が救急車で運ばれたと連絡が。鎖骨が骨折し、手

術が必要とのこと〜また肋骨が10本以上折れていると。
階段での事故だったようだが、金曜日の午後からは鎖骨の手術

〜その上、肺にも折れた肋骨の骨によって損傷があるかも?!
身元引受け人として、責任者が手術の説明を受けることに〜今

日は朝10時半に篠山駅到着予定〜その後病院に行くことに。
また月曜日の会議はとても難航?!そうした中に会議前に私に

とって超大切な重鎮が遠方から大阪に来られるとの電話。

会議は2時間半で切り上げ、その方との時間〜会議のストレス

を抱えたまんまでしんどくて食事を頼んだものの食べれず(汗)

しかしとても幸いな時間に(感謝)

翌日は新規事業になればと、まったく未知の世界に足を踏み入

れた〜朝10時から夕方まで話を伺い、その後は夜の11時前

まで食事&打ち合わせだった。まだまだ書きたいが、時間切れ。

今日は日曜日〜私は十三礼拝〜メンバーは豊中礼拝。

金曜の夜は、またまた心ダウンだったが、大勢のお客さまが

来店くださり、慰められ、とても嬉しい時間をもらった。

昨日はご予約が入っていたが、この近々血圧が高くて、出社

の身支度を途中までしながらも、起き上がれず、休ませても

らった。ただ休息の時をいただき、主の光の前に出るチャン

スにも〜すべては主の御手の下だ。

またこの1週間で盲腸の人の話が3人〜ひとりは先週火曜日

に緊急入院し、手術をされた。その数日前にはメンバーの孫

(中3)が盲腸と診断を受けた〜しかし今回は注射?で散らし、

手術はなしに。また昨日メンバーの娘(高1)が盲腸で入院し

たとの連絡が〜手術になるかどうかは未定〜礼拝は欠席だ。

この時期に3人もの盲腸の連絡に、びっくり(何で?)

ただ祈る他には何もできない〜でも祈ることができる幸いは

大きい。今日は十三礼拝〜こうしたご用の役割があって、真

顔で主の前に座り込める。こちらの教会でもいろいろな変化

や試練が〜昨年は3名の方々が召された。またいつも司会を

担ってくださっていた方が年末に入院〜1月の礼拝で会えず、

心配をしていた。退院されて、お元気だと聞いていたが、そ

の2日後に意識を失くして救急搬送され、再入院された。
でも今日はその方とお会い出来た〜いつも司会者の方とは祈

りの時をもらう〜ただ胸がいっぱいに。またいつもお元気で

最前列に座っておられる方が、犬の散歩中に骨折されて、礼

拝ではスカイプで中継に。みんな皆試練の中だ〜ファイト!

明日はアルパインを閉館してはじめての合同会議だ〜とても

厳しい現実にどう向き合って行くか、真顔の本気会議となる

だろう〜祈ってくだされば幸いです(ぺこり)


 

1月30日は父の召天40年〜また来月の2月22日は祖父の

50年目に、大きな節目として合同記念会とさせてもらった。
総勢11名〜長女夫婦とその長男、次女と娘と孫、私は父を知

ってくれているメンバー3人を招待。会は私の祈りからスター

トさせてもらった〜席に着くと、信仰に抵抗がある義兄が何故

か拍手をしてくれて、びっくり〜笑

そのあとは、料理長の心尽くしの会席〜とてもとても美味しか

った(ご馳走さま)久しぶりの家族会〜父のことや、昔話に花

が咲き、和やかなあたたかな時間が流れた。

最後の最後は長女の息子が締めの挨拶〜波乱万丈の日々を過ご

してきた私たち家族〜みんな、みんな傷つきながら、さまざま

な思いにも捕らわれてきた。私にとっても息子のような存在だ

が、もう48歳に〜父の40年の記念会の場を借りて、今日ま

での葛藤や不穏な思いにピリオドを打ち、親孝行をすると宣言。

そして義兄と姉を抱きしめて泣いた〜姉は号泣〜姉夫婦にとっ

ては、人生で一番幸いな日になったよう(おめでとう〜♪♪)

私にとっては義兄と、ゆっくり話す機会はほとんどない〜久し

ぶりにご家族の話を〜私が会いたいのは上のお兄さんだと話し

ていた。すると昨日の夕方、下の姉の店をのぞくと、姉が必死

で中に入るように手招き〜何とその兄が来店して座っていた。

30〜40年ぶりの再会だ(びっくり、びっくり!!)前日に

話しをしたばかり?!店には3年半ぶりだという(うーん)

私は今、たくさんの試練のど真ん中〜でも慰めも溢れている。

主を恐れ、聞き従う道が前にある〜ここに希望がある(感謝)

 

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