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今週の御言葉

はやねえ
2019年11月10日礼拝

交 読:伝道者の書 3章1〜8節    
通 読:創世記 8章 
御言葉:ローマ人への手紙 8章28〜32節  

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。 なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。 神はあらかじめ定めた人々をさらに召し、召した人々をさらに義と認め、義と認めた人々にはさらに栄光をお与えになりました。 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。 私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。                                                                                                                                                                           
    

長い間ブログが書けておらず、腰痛の心配もをかけていたよ

う〜ブログの更新がないので心配で〜と声を(ぺこり)

先週末の土曜も日曜も何とか守られました〜ありがとう。

でも今日は週を明けて、もう週中(わぁ〜)腰痛の施術の予

約もしていたがばたばたで行けず状態〜騙し?ごまかし?休

憩しつつ、大丈夫です〜でも夜は湿布のお世話に。

今は公私ともに大きな変化の時、試練の時をもらっている〜

でも何だか嬉しくて、このすべてをチャンスに変えて、再度

新たな出発だと、ただ祈りつつ、ひと足ひと足を大切に感謝

して歩んでいる感じ?!主の大きな大きな御手の下だ〜また

たくさんの人たちに支えられ、助けられての毎日だが、心が

とても平安だ(感謝します)

明日は仕事上でも、大きなビジネスチャンスになるか、どう

かの打ち合わせがある〜私の仕事は主に仕えること。

ただ祈りつつ、主のいのちの主権の下で歩めますようにと祈

るばかり〜よろしくお願いします。

昨日の夜の店の終了後から腰痛が出て、痛みで動けなくなり、

今日の午前中は休みに〜久々の坐骨神経痛〜夕方は施術にも。

今晩の店〜そして明日の土曜の午後は水隣の学校法人の理事

会と社福の理事会で長丁場に〜でも動いた方がいいとのこと。

また日曜日の朝一番は、水隣礼拝〜その後は豊中礼拝だ。

そして礼拝後は、所要が山積〜ただ主にあって乗りきらせて

もらいたいと願う〜坐骨神経痛の緩和と睡眠〜主にあって守

られますようにと、真剣に祈る〜どうかお願いします!

そんな今年は訃報や入院の連絡が何件もあった〜私の年齢に

なると?友人や知人から、ご家族や本人の体調不良の声が届

くことがほんとうに多くなった〜まったく他人事ではない。

また台風での大雨や災害が日本列島を横断し、復興はまだま

だ〜その上、昨日も今日も雨が〜大きな気候の変化に不安が

募る。そんな中忘年会の話が〜夏から秋?いっきに冬?!

母が5月に召され、大役を一つ終えた感もある〜しかし姉た

ちと会うことも少なくなった〜やっぱり母の存在は大きい。

今週の御言葉の後半『主に信頼し、主を頼みとする者に祝福

があるように。 その人は、水のほとりに植わった木のように、

流れのほとりに根を伸ばし、暑さが来ても暑さを知らず、葉

は茂って、日照りの年にも心配なく、いつまでも実をみのら

せる。 人の心は何よりも陰険で、それは直らない。だれが

それを知ることができよう。 わたし、主が心を探り、思い

を調べ、それぞれその生き方により、行ないの結ぶ実によっ

て報いる』(エレミヤ17−7〜10)

主の前に隠されているものは何もない〜主が心を探られ、生

き方、行ないの結ぶ実によって報いられる〜と語られている。

恐れを持って、いつも顔を主に向かって上げることのできる

日々を送りたいと、決意を新たにそう思う(祈)                       

今週の日曜日10月20日は、私の67歳誕生日。

前日の土曜日の66歳の終り〜どんな一日になるだろう?と

思っていたが、眠り病かと思うほど、一日中横になっていた。

日付が変わってちょっとへこみ〜でもこれが私の素の姿(汗)

とは言いながら、内心は重みのある日だった〜主人が66歳

で天に召された〜今年は不調や多くの困難を抱え、もしかし

て私も66歳で終演?!と何度も不安を覚えた年でもあった。

真実で無様な時間を過ごし、真夜中12時にその歳を超えて

迎えた誕生日〜ああ新しい一年が始まった!と実は感動(笑)

日曜日は礼拝〜いま耐え難い試練のど真ん中にいる人がある。

その日の司会者はその人に最も近い人〜涙の祈りから始まり

ほぼ、ぼろぼろ司会に(でもあったかい!)バトンを預かり、

祈り直し、皆さんと共に主の御名を呼び求め、みことばに立

ち、真実に真顔な恵みの礼拝に〜主に委ね、感謝して終了。
礼拝の最後の最後に、一人の方の声掛けからハピバースデー

の歌を全員で歌ってもらった〜ありがと!涙、涙、涙(感謝)
夜はまた有志で誕生日会も〜何とありがたいことだろう。
その反動か、日曜日の夜がまったく眠れず、月曜日はへばへ

ば状態に(泣)昨日の祭日は朝から姉の電話で、モーニング

〜そしてお昼は主にある姉に招待を受け、豪華ランチに。

その後は電車で篠山に〜お迎えは小さな可愛い天使さんたち

も来てくれていて大盛り上がり。メンバー夫婦とは真顔な話

を1時間〜ミニ礼拝も祈りも出来なかった(ぺこり)その後

はみんなで焼肉屋さんに〜そしてハーゲンダッツに。何とも

言えない優しいあたたかな時間を過ごして、帰路に着いた。

新たな出発〜ただメンバーと共に心を尽くし、主に感謝し、

喜んで従いたいと願うばかり〜よろしくお願いします!
 

もう週末〜昨日の午後は銀行主催の講演会に出席。

テレビやラジオで大活躍のジャーナリスト長谷川 幸洋氏〜

お話はとても興味深く、グローバルな視野で気になる各国の

動きや日本の将来を予見〜聞き入ってしまい、何だか目から

うろこ。また思いも寄らない視点からの話には、少なからず

カルチャーショック〜うーん、まったく違う認識だ?!

報道やネットからの情報〜またあまりにも知らなすぎること、

その上自分よがりな解釈?!講演者のお話がどうあるかを超

えて、何が正しいのか?また現実はどうなのか?今後の世界

情勢も、日本の将来も、定かなものは何もない。しかし危う

い歩みのど真ん中にいることだけは間違いない。

ただ何を知ろうが知るまいが、いま私は、悔いのないように、

成すべきことは心を尽くして成し、そうでないものには動か

ず、ぶれずに一日一日を過ごしたい!とまた願う時となった。

また久しぶりに会えた若手企業家の方との昼食の時や、会場

までの往復を同乗させてもらい、とても幸いな時間を(感謝)

今週のみことばの中段に思いを馳せよう『主に信頼し、主を

頼みとする者に祝福があるように。 その人は、水のほとりに

植わった木のように、流れのほとりに根を伸ばし、暑さが来

ても暑さを知らず、葉は茂って、日照りの年にも心配なく、

いつまでも実をみのらせる』(エレミヤ17−7・8)

主を見上げ、主に信頼して歩ませてもらう道が前にある〜

自分にとって都合の良いみことばの解釈ではなく、ただその

道、ジーザス・ロードを歩ませてもらいたい(祈)

昨日は週明けの数字&週間予定報告の朝。
昨日のお昼は、今年の6月に天に召された20年もお世話に

なった司法書士さんの奥さまとの会食。ご夫妻とはVIPを通

じてのつながり〜とても親しくさせてもらい、JRからの無

理な願いを聞き続け、いつも最善の提案をいただいてきた方。

まだ4ヶ月〜何だかとても寂しい〜想い出話を伺う中で、互

いに涙、涙の時間に。お世話になりました〜感謝します。
夕方は大きな苦しみに直面している人を待ちたくて、時間つ

ぶし〜久しぶりに映画に行き、吉永小百合と天海祐希主演の

「最高の人生の見つけ方」を観てきた。末期癌の二人の出会

いと関わり〜深刻ではなく、しかしどこの家庭でもありうる

話を土台に、展開は普通ではありえない話の流れ〜でも考え

させられ、いくつもの語りかけをもらった。誰もが必ず行く

道、いのちの終り〜多くの人たちが病や死に直面する日が。

地震や豪雨やさまざまな自然災害にも思いが馳せる今、また

角度を変えて、どう生きるのか〜悔いのない人生とは?!を

問われた時間となった(感謝します)

映画の終了の10分後に彼女と待ち合わせ〜顔を見たら、真

っ暗で今にも倒れそうな様子(やっぱり〜)ご飯も喉が通ら

なさそう?!でも腹ごしらえにお蕎麦を〜話している内に、

顔色が変わり少し元気に(ほっ)その後は二人で一杯〜帰り

際にはとても落ち着いた様子に〜待っていて良かった!会え

て良かった!〜いろいろある〜でも主が共におられる。また

横には彼女を愛する家族や私たちもいる(祈)

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