カレンダー
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>
  最新記事
  カテゴリー
  バックナンバー
   

今週の御言葉

はやねえ
2019年11月10日礼拝

交 読:伝道者の書 3章1〜8節    
通 読:創世記 8章 
御言葉:ローマ人への手紙 8章28〜32節  

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。 なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。 神はあらかじめ定めた人々をさらに召し、召した人々をさらに義と認め、義と認めた人々にはさらに栄光をお与えになりました。 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。 私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。                                                                                                                                                                           
    
<< 再会〜 | home | 出発と引越し >>

今週の御言葉に照らされて、節目を迎えようとしている。

『神はいつでも、私たちを導いてキリストによる勝利の行列

に加え、至る所で私たちを通して、キリストを知る知識のか

おりを放ってくださいます。 私たちは、救われる人々の中で

も、滅びる人々の中でも、神の前にかぐわしいキリストのか

おりなのです。 ある人たちにとっては、死から出て死に至ら

せるかおりであり、 ある人たちにとっては、いのちから出

ていのちに至らせるかおりです。このような務めにふさわし

い者は、いったいだれでしょう』(競灰螢鵐2-14〜16)

私たちは天からいのちを与えていただいたと確信している〜

しかしいのちのかおりを放っているのだろうか?!

キリストの勝利の行列に加えてくださるためにも、死に至ら

せるような腹底の自分に光が照らされ、主の十字架の愛と恵

みを通じ、死からの真の解放へと迫ってくださっている。

足元からの救いと、今日までの慣習や傷やすべてからの救い

のための試練であり、何がどうあろうが最善が起きている。

このキリストの十字架と復活の勝利の道の末尾にメンバーと

共に加えられる者でありたいと心から願う。同時に主は必ず

そのようにしてくださると信じている(感謝)


▲このページの先頭へ