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今週の御言葉

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2018年7月15日礼拝


交 読:交読:詩篇 67篇
御言葉:コリント人への手紙 第二 4章5〜12節

私たちは自分自身を宣べ伝えるのではなく、主なるキリスト・イエスを宣べ伝えます。私たち自身は、イエスのために、あなたがたに仕えるしもべなのです。 「光が、やみの中から輝き出よ。」と言われた神は、私たちの心を照らし、キリストの御顔にある神の栄光を知る知識を輝かせてくださったのです。 私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。 私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。途方にくれていますが、行きづまることはありません。 迫害されていますが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。 いつでもイエスの死をこの身に帯びていますが、それは、イエスのいのちが私たちの身において明らかに示されるためです。私たち生きている者は、イエスのために絶えず死に渡されていますが、それは、イエスのいのちが私たちの死ぬべき肉体において明らかに示されるためなのです。 こうして、死は私たちのうちに働き、いのちはあなたがたのうちに働くのです。                                                                                                                                                                             
                                            
    
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今日は週明けの数字&週間予定報告の朝。
昨日の十三礼拝〜弱さを覚えておられる方々も出席されていて、

胸がいっぱいに〜私の役割は主の愛の出前人でありたい?!主に

ある平安と恵みと力が、なお豊かにありますように(祈)

礼拝後は大急ぎで豊中へ〜会社前で待ってくれていた車に乗り込

みジーザスロードの墓前へ。彼をよく知ってくれているメンバー

とご家族が12名集まっての納骨式。私にとって、召された人は

実際にも、主にあっても家族だ〜形式にはまったくとらわれず、

ただ心からの司式をさせていただいた。納骨の祈りの時から、涙

が溢れて溢れて止まらなくなり、ボロボロに〜何人もの人たちも

涙していた〜天候にも恵まれ、とてもいい納骨式だったと思う。

また大きなひと区切り〜その後は皆さんとの食事会〜ご馳走をい

ただきながら、和気あいあいで歓談〜ありがとうございました。

今日は今から水隣の理事会に〜12月はクリスマスのご用や仕事、

またクリスマス集会や忘年会などの予定がびっしり?!成すべき

ことが山積〜しかし予定の中でも、行くべきところとそうでない

ところがあるはず?!主に従います!と祈りつつ。。


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