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今週の御言葉

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2018年12月16日礼拝

交 読:ルカの福音書2章8〜15節
御言葉:ローマ人への手紙 8章28〜32節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。 なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。 神はあらかじめ定めた人々をさらに召し、召した人々をさらに義と認め、義と認めた人々にはさらに栄光をお与えになりました。 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。 私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。                                  
    

今日は週末だが、出棺と火葬場でのセレモニーに直行。

亡骸を前に賛美と祈りの時をいただき飾花(お花を棺に)

アルパインで使っていた10人乗りの車での送迎〜また骨上

げまでの時間に、新店セカンドハウスでのランチとくつろぎ

のひと時も。今回の突然の出来事の中では、料理長をはじめ、

スタッフが心を尽くして、お別れ会当日から2日分の豊かな

食事も用意してくれた(ありがと)この店のこれからの歩み

にも大きな役割と道を示してもらった気もした(感謝)

今日のお昼は、長男さんのお嬢さんがピアノ演奏を〜そして

こちらは料理長がマジックを〜またギター演奏で共に歌声を

上げて風船芸も披露(笑)その後は賛美と祈りの後火葬場へ。

今日の午後、すべてのセレモニーが恵みの内に終了〜その後、

東京、九州へとそれぞれが帰られた。

ちょっと気が抜けた途端、腰痛と疲れでダウン寸前に?!

ただ夜はお店が(汗っ)でも明日はお休みだ(ファイト!)

昨晩はお別れ会〜東京から長女さんご家族が、鹿児島からは

長男さんご家族が来阪。ジーザスロードメンバーも大勢出席

してくれた。司式は私の役割〜主の大きな御手の内に幸いな

告別式となった。明日の午前に火葬場へ〜ご家族とわずかな

メンバーが参加予定。今日はご家族だけで過ごされている。

召された方は2011年12月10日に、私たちのメンバー

である次女夫婦と同居するために、喜界島から豊中へ。

4歳の時にお母さんを亡くされ、多くの苦難と困難な道を歩

まれた方。しかし19歳の時、イエスキリストを知る者とさ

れた。その後33歳で結婚し喜界島へ〜3人の子供さんたち

を出産。しかし島での生活は、またまた多くの苦労があった

とお聞きしている。教会にも通われていたが、いつも胸の内

には悲しみや痛みが消え去ることはなく、いつも暗さが漂っ

ていた。私たちの礼拝に出席されてからも、愚痴やしんどさ

を抱えておられた。2016年心不全で危篤となり、覚悟を

したが、もう一度助けられた。翌年につぶやきは止まらなく

なり、カウンセリングを〜真の救いを腹の底の底から受けて

おられないことが分かった。祈り終えた後、まったく別人の

ようになられ、喜びと感謝と笑顔溢れる方に(凄い!)

その5か月後、出来ればホームに入所したいとのご本人の願

いを主は聞かれ、600人待ちのケアハウスに奇跡的に入所。

毎土曜日には自宅に帰られ、翌日は礼拝に毎週出席された。

ケアハウスでの生活は楽しくて、笑顔が絶えなかったよう〜

12月11日の容態の急変〜急性心筋梗塞での召天〜振り返

ると、大阪に来られてちょうど丸7年目だった。

すべてに時あり〜この地上での歩みを走り抜き、主が天に召

してくださった。最高の笑顔で天国に凱旋された〜愛と喜び

に溢れた最後の生涯だった。何と素敵な旅立ちだったことだ

ろう〜私もこの母のように、喜びの毎日を歩ませてもらい、

主の御前に立たせてもらいたいと心から願う(ハレルヤ!)

 

今は12日に日付が変わり、真夜中の2時過ぎ。

昨日11日〜JRメンバー夫妻がホームに入所されているお

母さんが風邪をひかれ、少し熱があるので行って来ます〜と

帰社。21時半ごろ、メンバーからの着信が〜しかし私はち

ょうどクレーム対応で電話に出れず、その後、また電話が。

救急車で市民病院に搬送されたとのこと〜急いで病院へ〜

もう心停止?状態だったが、心臓マッサージで少し戻られた

時に到着。耳元で祈る時をいただき、その30分ほど後の、

22時18分に天に召された〜天国への直行便に乗られて、

見事な旅立ちだった。何と幸いだろう〜証しはまた改めて。

12月2日の礼拝で受けた御言葉をとても喜ばれて受けられ

ていた。先週は九州から長男さんが来阪、昨日はメンバーの

次女夫妻の前で食事をされて横になられ、別れたばかり〜そ

の数時間後の話だ。あまりに突然の出来事で、導かれた葬儀

社とのやり取りを。そして日付が変わってから、病院に葬儀

社の車が到着。ご家族と相談をさせてもらい、ご遺体は自宅

に帰ってもらうことに。自宅ではメンバーが準備をして、待

ってくれていた。長男、長女さんに連絡〜明日(いや今日)

来阪。ご遺体の横で7人が集まり、祈り、先ほど帰宅した。

さまざまな諸事情から、今日12日の19時からご自宅で、

お別れ式をさせてもらうことに。真夜中だが、まずはジーザ

ス・ロードメンバーに報告を兼ねて書いている。来れる方々

は、お別れに来てください。取り急ぎ。。

今日の夜はセカンドハウスの営業日。

しかしちょっと心と身体に不調感〜帰らせてもらった。

ランチ営業のラストの週〜何で?!始まったばかりで今から

でしょう〜と惜しむ声や疑問の声(ほんとうにすみません)

今回の決断が正しかったかどうかは分からない〜でもやはり

このままで行かせてもらいたいと思う。

私もメンバーも歳を取ったことを、思いっきり自覚〜(笑)

ブログも今日はここまで〜また。。

今日は日曜日の聖日〜午前は十三礼拝〜午後は豊中礼拝だ。

昨日の主人の7年祭は、とてもとても幸いな時間となった。

メンバーの支えをもらい、お茶も、送迎も助けられた(感謝)

私の主人家族に対しての大役のひとつ終了〜ありがとう。。

 

11月のラストナイトの金曜日は満席(びっくり!)

お店が終了した深夜、2店舗のメンバーが集まり、祈りの時

をいただいた。これが正しいのかどうかは分からない〜ただ

迷い、苦闘し、祈り続けて出させてもらった結論だ。

ランチ営業は今週いっぱいで終了することに〜二転三転して

申し訳ありません。応援してくださった皆さんには、謝罪す

る他ありません。その為、今週のみ〜ランチは月〜金営業。

夜は月曜はお休みで、火〜金の営業。

来週からは夜のみの営業で、月〜金18時〜23時に。

15年ぶりに帰ってきた豊中の様子は、高齢化や時代の流れ

(コンビニの充実や安価なランチ〜)によっても大きく変化し

ていることを実感した。JR横にあるカンドハウスは土日祝

はお休み。しかし昼も夜もご予約を受けて営業することに。

もう一店舗の餃子と中華?のお店の営業は、火〜土で17時

〜23時。お休みは日・月〜よろしくお願いします。

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