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今週の御言葉

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2017年12月10日礼拝

交 読:詩篇139篇1〜16節
通 読:ヤコブの手紙1章
御言葉:コリント人への手紙第二 6章7〜12節

真理のことばと神の力とにより、また、左右の手に持って いる義の武器により、また、ほめられたり、そしられたり、 悪評を受けたり、好評を博したりすることによって、
自分を神のしもべとして推薦しているのです。 私たちは人をだます者のように見えても、真実であり、人に知られないようでも、よく知られ、死にそうでも、見よ、生きており、罰せられているようであっても、殺されず、 悲しんでいるようでも、いつも喜んでおり、貧しいようでも、多くの人を富ませ、何も持たないようでも、すべてのものを持っています。 コリントの人たち。私たちはあなたがたに包み隠すことなく話しました。私たちの心は広く開かれています。 あなたがたは、私たちの中で制約を受けているのではなく、自分の心で自分を窮屈にしているのです。                                                                                                                                                                                                             

    

昨晩はアルパインの車が会社前にお迎え〜クリスマス会場へ。

まずは車に乗ってすぐに、祈らせてもらいスタート。

40歳のクリスチャンシンガーの音楽と証しのクリスマス会〜

以前にアルパインにも来てもらったことがある方だ。

彼の音楽活動は13年目〜2年半前の10周年を迎えられた時、

大事故に遭遇〜両足切断か?!というような大怪我〜彼の人生

は一変。8時間の手術の後切断は免れたが、多くのものが失わ

れたと〜しかし彼の心はこの事故を通じて、明日があるのが当

たり前じゃない、日々の健康も、日常生活の何気ない動作も当

たり前じゃないことを身体中で体感。神さまを信じていたら、

こんなことにはならないはず?ではなく、信じていたから乗り

超えられたと。そして主の愛をいっぱい学ばれた〜自分の思い

描いていた人生ではないけれど、主から自分に託された人生を

生きている人に〜それが歌詞になり、メロディーとなり、多く

の人たちに、心から主の愛を届けておられた。人は明日もいつ

ものようにあると思っている〜でももし、今日が最後の日かも

知れない?!また目の前にいる人ともう二度と会えないかも?

〜だから新しい朝が与えられたら、悔いのないように一日一日

をしっかり生かされたい〜と(ほんとうにそう思う〜ありがと)

彼だけでなく、ご家族もどんなにか衝撃を受けられ、闘われ、

支えられてきたことだろう〜考えただけで胸が震える。

私の目には彼は以前に知っていた人ではなく、主の愛を届ける

別の器だと感じた〜今年はじめてのクリスマス〜素晴らしい恵

みと愛をいただいた。また食事や飲み物も用意〜とてもとても

豪華で、心もお腹も満腹に〜ありがとうございました。

今日は母の爪外来の受診日〜ホームの方に手伝っていただいて

私も一緒に。しかしとても切ないことがある〜母の支えをして

ださる方が今日付で退社される(涙)ほんとうに良くしていた

だいた大信頼の方だ〜1月にお目にかかることに。

昨日は昼も夜も、若者メンバーと心若者メンバーとの食事会。

午前中の本音会議に続き、真実な声に驚かされ、新たな視点をも

らい、助けられ、支えられた時間となった〜もう一度、別の角度

からも考えてみよう〜昨晩はぐっすり安眠!(^^)!

今日は買い物をして、母のところに行くことに〜どんな様子だろ

うか?〜また夜はVIP大阪でのクリスマス会に、アルパイン&

JRメンバーの10人で出席予定。

今週の週末までのスケジュールは、一日も空きがない状態だ?!

なお祈りつつ、主のみこころだけがなりますようにと祈る。

今日はここまでに(ぺこり)

 

 

今朝は週明けの数字&週間予定報告の朝。

しかし私は重役出勤に〜昨日は真夜中の電話や考え事、また明け

方にもハプニングが〜眠りにくい夜となった。

出社してからは、ちょっと緊急会議〜そして食事に。

昨日の礼拝は、またまた厳しいメッセージの取次ぎに?!これは

私こそが間違っているのでは?!思いを巡らして悶々とした夜。

今週の御言葉の最後に『 あなたがたは、私たちの中で制約を受け

ているのではなく、自分の心で自分を窮屈にしているのです』

(競灰螢鵐硲供檻隠押房腓料阿暴个気擦討發蕕ぁ祈って行こう。

礼拝後は、同じ豊中市立文化ホールでの2つのコンサートに出席。

まずはとても尊敬する経営者の方が出席される男声合唱と弦楽ア

ンサンブルの演奏による静かな教会音楽が12曲。とてもとても

優しい調べに胸がいっぱいに(素敵だった)

終了後は別の会場に移動〜JAZZプレーヤーの生演奏が昼前の

11時スタートで、夜7時までの8時間ライブ〜出演奏者&ボー

カルは総勢35人。昔から知り合いのライブハウスの35周年記

念イベント。私たちは4時前からラストまで〜次々に出演者が交

代されながらの軽快なジャズライブ〜主人が居たら良かったなぁ

〜ジャズに魅せられて始めた彼のドラム。思わずドラムに目が行

ってしまい、彼の姿を何度も重ねてしまった(胸キュン〜)

素敵な音楽三昧の午後となった〜なのに、多くの煩いに悶々??

昨日のアルパイン〜とても厳しい礼拝の始まり、また真価を問わ

れる1時間半の礼拝に。帰り道ははじめての道をナビに入力して

走ったが、一度メンバーと豊中からの道で横に乗せてもらったが、

ナビの指示に従うと、まったく違う道に?とても迷ってしまった。

173号線のいつも道が恋しい〜笑。いつもの道は楽だが、新た

な道は不安や葛藤もある〜そう思っていたら、主の道も同様だと

感じた〜いつも当たり前になってしまっている性質や好み、また

さまざまな自分道〜主に従います!と決意し、主を頭に新たな道

を歩もうとしても、分からなくなったり、迷ってしまったりして、

気がつけばいつもの自分の道に戻ってしまうと言われたよう?!

自分の慣習や思いと闘う決意と実行する本気がなければ、ほんと

うに難しい〜しかし主権は主のもの〜今週の御言葉の最後の日。

『肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが、御霊に従う者

は御霊に属することをひたすら考えます。肉の思いは死であり、

御霊による思いは、いのちと平安です。というのは、肉の思いは

神に対して反抗するものだからです。それは神の律法に服従しま

せん。いや、服従できないのです。肉にある者は、神を喜ばせる

ことができません』(ローマ8−5〜8)御言葉は生きている。

昨日も何度ものメールのやり取り〜瞬間、瞬間が正念場のようで、

くたくたに?!また今朝も。ただ主の御心がなりますように(祈)

今日は上の姉と一緒に母の所に行くことに。日曜日は豊中礼拝〜

その後は、2つの音楽のイベントにメンバーと参加予定。

 

昨日は遠方まで行き、何人かの方々と出会い、帰宅したのは夜中

の1時過ぎとなった。今朝は少し休ませてもらおうと連絡した途

端〜緊急の相談というメール〜起きて電話で対応(ふぅ〜)

しかしそれぞれが抱えておられることがある〜私にできることも、

ほんの少しだがあるようだ。みんな、みんなファイト!!

今週もいまの最重要課題のことで、信じがたいほどのメールのや

り取り?!あまりのレベルの格差と性質の違いにヘトヘト状態に。

しかしこれが私の役割だと自負しつつも、葛藤の日々のど真ん中。

今朝も税理士さんのところに経理の者と相談に〜私たちは主に従

う以外に歩む道はないと、または腹を据え直しているところ?!

午後は母のホームに行ったあと、久しぶりに自分の車でアルパイ

ンに向かおうとしている。いつも通いなれた道は、台風21号の

影響でまだ通行止めが続いているよう(汗っ)時間はかかるが夕

方入りの予定で走ったことのない道に挑戦してみよう〜。

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