電話〜 |
今週のエピソード | 2012.05.19 Saturday
昨晩、今日と私の休みを知っているかのように電話が何本もかかった。信仰の友であり家族から、また道に迷っては、小さな声をあげてはまた
迷う小さな子供のような女性から、また息子のような青年からの電話。
そして何本かのメール〜こんな日も必要だと、また感謝。
明日は主人の記念会〜今更に彼の写真を見ながら、また独り言を呟く。
「あなたと共に生きれて幸せでした、またあなたを見送れて良かった」
と。また今日はおかしな思いが私を覆った〜もう二度と彼と別れるとい
う心配がないことは、何と幸いか…と。変やね。
もしもう一度彼と生きれても、もう一度別れるという体験をするとした
ら、私には耐えることが難しいと、今はそう思う。
明日が本当に兄や姉、親族や主にある家族との記念会〜彼はこの方々に
何を伝えたいだろうか?主と彼の声が届く、記念会になれればいいな。








伝道者の書 12章13〜14節

