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今週の御言葉

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2016年7月17日礼拝

交 読:詩篇119篇89〜104節
通 読:ピリピ人への手紙3章
御言葉:ローマ人への手紙6章4〜7節
私たちは、キリストの死にあずかるバプテスマによって、キリストとともに葬られたのです。それは、キリストが 御父の栄光によって死者の中からよみがえられたように、私たちも、いのちにあって新しい歩みをするためです。 もし私たちが、キリストにつぎ合わされて、キリストの死と同じようになっているのなら、必ずキリストの復活とも同じようになるからです。 私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからは罪の奴隷でなくなるためであることを、私たちは知っています。 死んでしまった者は、罪から解放されているのです。                                                                       

    

今日は祝日のお休み。

先週末の風邪の熱、咳、高血圧〜なかなかきつい状態だった。

しかしそれらを通じて、また主の前に座る以外にない時を過

ごさせてもらった〜また昨日の礼拝は大きな区切りとなった。

ジーザスロードの礼拝は、この7月、8月はお休み。

一か月半のみことばは、とてもとても重い。

もう同じことは繰り返したくない!何度決意しようが、何度

も何度も揺るいでしまう〜もう止めよう。

ただこの近々は、本気の主の迫りの前に、私の願いや思いは

いつも敗北し、主のみこころが勝利してくださっている〜何

と感謝なことだろう。でも主と私の願いや思いが違うために、

多くのまわり道をしている。主の風に吹かれたい!幼いころ

から願ってきたが、今また本気で心からそう思う。

主のみこころとのズレは、とても堪える〜もう一度主の前に

ガッツリ座り込み、主からのマンツーマンの訓練の時をもら

いたいと決意。

ブログは当分の間、休ませてもらいたいと思います。

今日までの応援や支えを、ありがとうございました。

    

 

    またやってしまった

    なぜ自分はこうして唇から出る言葉で

    人を傷つけてしまうのか

    自分の唇ひとつ、制御できない

    なんと愚かなことか

    胃がきりきりと痛む

    なんと言って謝ろうか

    口から出た言葉は戻らない

    耳に届いた言葉も消えない

    言った後でいつも苦しむのに

    何度も何度も繰り返す

    もう嫌だ

    同じことを繰り返すのは

    唇に手を当てれば、語らない者に

    なれるのだろうか

    この唇を通じ、人を傷つけたり

    苦痛を与えたりする者でなく

    ぬくもりや励ましの言葉を

    語れる者になりたい

 

 

『天は神の栄光を語り告げ、

大空は御手のわざを告げ知らせる。』 詩篇19篇1節

         

私は朝に夕に、また夜に、気がつくといつも空を見上げています。

悲しいときも、嬉しいときも、辛いときも、苦悩のときも、

空を見上げ、主に祈ります。

雨の日も、曇りの日も、晴天の日にも空を見上げますが、

どのような日でも、一日として同じ空はなく、

この天地を創造された日からも、今日までの日に、

同じ空はなかったことに思いが馳せます。

大空や大自然に思いを寄せるとき、ただ不思議と神秘と愛に

満ちていて、創造主である神の御手の偉大さを覚えるばかりです。

大空は、どのような人であろうが、制限なく、

見上げれば誰にでも、いつでも見ることができます。

神の愛・・・求める者に、見上げる者には、いつでもそこにあるもの。

分け隔てなく、誰にでも開かれた愛の御業。

主はすべての人たちを愛し、主イエスをこの地に送ってくださった。

すべての人たちに、神は生きておられると、

押し付けることもなく存在している。

難しい神学でなく、努力や学びでなく、神の愛はいつも私たちを

取り囲んでいる、感謝します。

この当たり前の不思議と愛の御業を、告げ知らせることが

できますように、天のみこころが、この地になりますように。

 

 

 

熱は引き、咳もほとんどなくなり、もう大丈夫?!

でも、何だかズーと不調続きだったので、熱も出て、きつかった

が仕切り直しをさせてもらったよう〜ありがとうございました。

今週の御言葉『あなたがたに新しい戒めを与えましょう。あなた

がたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したよう

に、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。もしあな

たがたの互いの間に愛があるなら、それによって、あなたがたが

わたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです』

(ヨハネ13章34・35)わたしが愛する者を愛するか?!

互いに愛し合っているか?!と光が強く照らされた。

今こころにひっかかっていることや、人たちに対しての光と同時

に、そのひっかかってる自分自身に何をしているのか?!と裁き、

葛藤し、疲れている私を、愛していないと示された。

私の人生の歩みは0への道を歩んでいるよう〜私は生きているが、

私の主張や願いや思いは、どんどん0に近づく道を歩ませてもら

っていると感じる。言葉で何度も何度も、私は主のもの!と言い、

また書いているが、私の考えや感情や価値観や感覚は、悔しいほ

どに、生々しく生きている。主の風に吹かれたい〜ほんとうにそ

う願っているのを邪魔しているのは、やはりいつも私だ。

でもこの数か月前から特に、私の意志や願いではなく、主の風の

流れの中にしか、歩めなくなっていると感じることが多くなった。

それでいい!そう思いながら、もがいている(ふぅ)

ご心配をお掛けしました〜0への道、戦いの敵は私だけ〜主の風

に吹かれたい、それがやっぱり、私の願いの道だ。

  

 

昨日は母と姉たちのラブコールに、結局参加。

お寿司を食べてから、カルフールに買い物、そしてお茶。

母は大喜びで、3人が揃っていなければ意味がない?!

無理を言ってゴメン!と何度も言いながら、満面の笑みだった。

しかし体中が重く、何とも言い難いしんどさ〜自宅に送っても

らったが、身体が熱く、熱を計ると8度6分だ(これはアカン)

会社に電話を入れて休みとさせてもらった〜夜は一段としんど

さが増し、身体の置き場がなく不安が募った。こんな状態は久

しぶり〜夜は9度近くに。今朝は熱は少し下がったがまだ不調。

今日も会社は休ませてもらい、30年ぶりの再会の方宅への訪

問はメンバー一人で行ってもらうことになった(ぺこり)

この1週間は、ほんとうにいつもと違う感じで、少し不安に。

今日は自粛し、休ませていただきます!

 

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