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今週の御言葉

ペテロの手紙 第一 1章2〜4節                  

父なる神の予知に従い、御霊の聖めによって、イエス・キリストに従うように、またその血の注ぎかけを受けるように選ばれた人々へ。どうか、恵みと平安が、あなたがたの上にますます豊かにされますように。 私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神は、ご自分の大きなあわれみのゆえに、イエス・キリストが死者の中からよみがえられたことによって、私たちを新しく生まれさせて、生ける望みを持つようにしてくださいました。 また、朽ちることも汚れることも、消えて行くこともない 資産を受け継ぐようにしてくださいました。これはあなたがたのために、天にたくわえられているのです。                                                                                                                                  
                        交読:詩篇1篇                                   
                        通読:使徒の働き18章                                           2014年7月27日礼拝                                                                                                                                                 
久々
今は真夜中の2時前〜久々のアルパインでの泊まり。
お風呂の後、いつもの女性メンバーでおしゃべりタイム〜いい時間だ。
一人の者の明朝集合は6時と聞いていたが、気がつくと1時半(わぁ)
しかし娘のあまりに見事な天への凱旋を語り合いながら、もう一度教
えられ、正され、光が照らされ、主の前に出るときとなった。
また今日はアルパインメンバーとの関わりや、母との語らいや、夜の
集まりを通じて、私自身が娘のこととは別に抱えていた大きな葛藤に
答えをもらった〜解散時に祈らせてもらい、悔い改める時ももらった。
やっとやっと新しい御言葉のど真ん中に立つことができた〜ありがと
うございます。あんまり嬉しくて久々の真夜中のブログだ。
アルパインへ
今日は午前中の所要を済ませ、営業の人の車に乗せてもらいアルパ
インへ。坐骨の痛みがあり、後部座席で横にならせてもらって移動
〜今週は今日、明日しか来ることができない。
明日は来日していた息子のような宣教師と会い、関空へ送って行く
〜次に会えるのはまた一年後だ。そして30日、31日は東京出張
となる。ばたばたの一週間だが、娘の旅立ちから本格的に仕事に戻
った感じ〜アルパインは大忙し、私は何の手伝いもできない〜ただ
ありがとうとお疲れさまの心のエールを持参するだけ。
私は新しい動きの対応に動き出した〜それぞれが置かれた場で、与
えられた役割に心を尽くさせてもらおう。
遺影と〜
昨日は、アルパインへ本社から3名の男性が応援に行ってくれた。
大勢のお客様の裏方対応〜お疲れさまでした、ありがとう。
今日は少し暑さがマシだが、メンバーやパートさんの疲れが気になる。
どうかお客様の上に、また働きに仕えてくださっているお一人おひと
りの上に、主の豊かな守りと恵みがいっぱいありますように。

昨日の豊中礼拝〜娘の遺影を前に置いてもらい、ご家族と主の家族と
一緒に礼拝のひと時。私は水隣礼拝のため、30分遅れで出席。
司会者からバトンを受け、1週間前の礼拝時に召された娘を覚えて、
心から祈らせてもらいスタート〜信じられないような天への出発だ〜
私もご家族も、メンバーも、涙でグチュグチュ。
礼拝の最後にご主人のご挨拶〜癌の告知を受けた時が最も辛かったが、
今は淋しいけれど、不思議なほどに落ち着いていると話し、皆さんへ
の感謝を述べてくださった。
35日間心を尽くし、妻である娘と過ごしたかけがえのない時間が濃
密で、できうる精一杯をされたことがよく分かった。
主の平安と守りを心から感謝し、ただ主の御名をほめたたえます。
帰宅
今日は水隣礼拝、そして豊中礼拝〜娘家族が揃って出席。
それぞれの悲しみや寂しさを超えて、大丈夫?!だと話してくれた。
午後は淡路島〜今帰宅、ちょっと疲れた。
今日のブログはここまで(ぺこり)
休憩
昨日の徳島からのお客様が来社されたのは5時半。
思いがけず4時間遅れの打ち合わせ〜アルパインへの所用は経理の人に
託して、夜は天に召された娘の母であるメンバーとJR女性メンバーで
慰労会に変更して店を予約〜しかし時間が押してしまった。
スタートは遅れたが、心が沈んで真っ暗なお母さんの様子に、神さま
と娘が願ってくれている真の願いを伝え、真顔で迫るひと時となった。
始まりと、食事終了時は別人のようになり、恵みの御座となった(^_^)
やっとこれで本当の意味の大役を終了した?かもと安堵。
帰宅しようと思ったが、誘いを受けていたメンバーのお店に寄ったら、
待ち人がいてくれて、そこでひと息ついて帰宅した。
先週末の土曜日も体がフリーズしていたが、今日も動かない。
娘が召されてまだ一週間〜走り切ったかな?!
明日は朝一番に水隣礼拝、そして豊中礼拝、夕方は淡路島に行き、
昨日来社の徳島の方と、もう一人の代表者とお会いし打ち合わせ。
そんなこんなも含めて、今日は休憩の日とさせてもらった。
中学生の私
昨日再会した方は、不思議な縁でのつながり〜この企業には私たちの
電装担当者がすでに訪問していた会社の代表者と番頭役の取締役部長。
また部長とは、偶然にも同じ中学の3年後輩で、お姉さんとは同期だ
ったことが分かった(びっくり)そして中学時代の卒業アルバムから、
卒業写真の私を撮影しipadで見せてくださった(わぁ〜懐かしい)
中学時代の私とも再会だ(笑)
その上にもっと驚いたことがあった〜アルバムの寄せ書きも見せても
らって、またびっくり〜当時の私の心そのものが書いてあって、ああ
こんなことを書いていたのか?!とちょっとショック?だった。
5歳から教会に行き、主イエスを信じて、日曜日に礼拝を休んだのは
0回という真顔の本気?だったはずだが、書いていた言葉は・・・・・・
「頼るは我一人」だった〜当時の私は、中学2年の時に経済的にも自
立を決意し、親や姉たちはもちろんのこと、神さまという存在にもま
ったく頼ろうとしていなかったことが物語られている。
そんな私が今主イエスなしに、生きれない者とされたとは?!何と何
と歳月の流れの中で、主に愛され、導かれたことかと、胸がいっぱい
になった。思いがけず、中学時代の若い私と、一生懸命自分の力で生
きようとしていた私の心にも再会させてもらった昨日だった。
生かされているすべてに主の御手がある〜ありがとうございます。
来客
先日のアルパインの帰り際に、次は25日に来て泊るから〜。
と言って帰ったが、今日は徳島からお客さまが急きょ来社されること
になった〜今最も最重要案件の打ち合わせだ。また昼一番が数時間遅
くなるとの連絡が今〜今日のアルパインは難しいかも(ぺこり)
昨晩帰宅したのは11時過ぎ〜お風呂に入った後、中身ぎっしりの昨
日の出会いのあれこれは考えていたら、眠れなくなった。これは駄目
だと薬を飲んだのが明け方の4時〜まだ何だかぼやっとしている感じ。
今朝は週末朝会〜娘さんを天に見送られたお母さんであるメンバーも
出社。大きな命の一区切りの朝会となり、祈らせてもらった。
今日も私の成すべきことがいくつもある〜昨日は主権が私の手にあり、
迷い、揺れ、思い悩んでしまった。主権が違うぞ!と気付いても、今
気になっていることに捕らわれた一日となり、大反省の連続だった。
今はどうだろう?!私の思いとはまったく無関係に、主の願われてい
ることだけが、この身に、ただ我社の上に成りますように(祈)