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今週の御言葉

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2016年1月31日礼拝

交 読:伝道者の書 3章10〜22節
通 読:コリント人への手紙第二 9章
御言葉:ルカの福音書 6章35〜38節

ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに
貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、
いと高き方の子どもになれます。なぜなら、いと高き方は、恩知らずの悪人にも、
あわれみ深いからです。あなたがたの天の父があわれみ深いように、あなたがたも、
あわれみ深くしなさい。さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。
人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。
そうすれば、自分も赦されます。与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。人々
は量りをよくして、押しつけ、揺すり入れ、あふれるまでにして、ふところに入れて
くれるでしょう。あなたがたは、人を量る量りで、自分も量り返してもらうからです。                                                                                  
                   

    

 心の糸

 

 心の糸が切れた

 視線の視界から消えた

 いや、消した

 でもああ胸が痛い

 (このままでいいの?)

 いやいや、あかんよな

 (自分を愛しなさい!)

 心に声が響く、ふぅ〜

 姿を捜し、心の糸を結んだ

 胸の奥の声が消えた

 ああ楽になった、良かった

 心のかたくななものを

 溶かしたら

 いっきに嬉しくなった

 これが、自分を愛することか

 
『悪に負けてはいけません。
かえって、善をもって悪に打ち勝ちなさい。』
                         ローマ人への手紙12章21節
 
私たちを、この悪の支配から呼び出し、
贖い、救いの道を備えてくださったことを感謝します。
またこの闇の支配を受けるこの地にある者たちに、
天からの助け主が、与えられることを感謝します。
しかし私たちは、目や耳から入るさまざまな悪口や暴言、
また耐えられないような苦痛に出会う時、
悲しむ者、怒る者、弱り果てる者、時には憎む者、
また仕返しさえ、考えることのある者です。
闇は、私たちの最も弱い部分に、惑わしや悪の罠を仕掛け、
主を見上げ、信じる者たちの目を、悪に向かうように
巧妙に仕向けます。
どうか、あらゆる時に、主の御名を呼び、
主を認め、求め、歩む者とならせてください。
特に自分にとって不都合や、苦悩する時、なお強く主を求め、
主イエスが十字架と復活によって、罪と死に勝利された方で
あることを覚え、主の命にあって、善をもって対処する者
とならせてくださるようお願いします。
あなたが、悪に対して、善をもって打ち勝つ力も
与えてくださいますから、感謝します。
 
 
 
 
今週はボロボロで週末を迎えている(ぺこり)
『神のみこころに添った悲しみは、悔いのない、救いに至る悔い改
めを生じさせますが、世の悲しみは死をもたらします』
(競灰螢鵐硲掘檻后Γ隠亜房腓琉Δ離椒妊ブローと痛烈なパンチ
が心と身体に堪えている。貴女は誰のものか?!何のために生きて
いるのか?!主権は誰の手にあるのか?!誰に従うのか?!何処に
行こうとしているのか?!次から次に、主からの問いが届く〜二つ
の思いが心の内にあるのが分かる〜応えは真反対の返事?!
みこころに添った悲しみとなり、救いに至る悔い改めをさせてくだ
さいと祈る〜私は主に強烈に愛されている!!(感謝)
昨日は朝に昼に夕に、主にある兄弟や姉妹からの電話やメールに、
とても、とても助けられた〜何故このタイミングを知っているの?
と思うほどに絶妙な連絡に、また主の息づきと管理に感謝した。
今日の午前中は施術に行き、午後からは姪家族を迎えに行き、母の
ホームに一緒に行って来よう。そして食事に行き、我が家でお風呂
〜また自宅に送り返し、一日が終わる。
明日は十三礼拝、そして午後は外部の家庭集会に伺う予定だ。
主の憐れみと守りがありますように〜主に従います。

今日は私の週末朝会の朝〜不調のまんまの話をし、祈らせてもらった。
吐き気があり、またコーヒーは飲めなくなった(ふぅ)
昨日は朝一番の仕事を終えてから、母の元に走った。
ちょうどお風呂から上がったところ(良かった〜)しかし顔は険しく、
眉間にしわが。母の部屋に入り、日曜日からの不調を詫びて、ゆっくり
二人で話すときをもらい、母も私も祈り、主の御名を呼び求めるように
母に勧めた。しかし母のいるフロアーはガランとしていて、ほとんど一人
ぼっち状態〜 聞いてはいたが、やはり寂しくて、ちょっと切なくなった。
姉が毎日のように、通ってくれている〜 ありがたい〜 しかし今ホームは
人手不足で、大きな変革の中にあるよう。
ちょうど帰り際に上司の方にもお目にかかれ、母のことや、ホームのこと
を伺うこともできた。精一杯のご配慮をいただいているのが、よく分かる〜
主が母を誰より愛し、私たち家族のことも合わせて、最善へと導かれたこ
とは明白だ。母が主の置かれた場所で感謝し、過ごせますようにと祈る〜
見えるところがどうあろうが祈りつつ、私たちも与えられた任に、それぞ
れに喜んで仕えたいと思う。
しかし今私は、なかなか厳しい試練のど真ん中〜 でもこのすべてが私の
受ける分〜 感謝して受ける時、すべてが必ず益となることを、今までも
いつも体験させてもらっている。
昨晩は姪家族との時間〜 姪の長女は中学3年で、もうすぐ高校の入学
試験。姪は長年働いてきた仕事先が閉店し、先月に新しい職場に〜
とても大変だと愚痴を言っていた。また旦那さんもこの2月で10年
務めた職場を辞めて、3月からまったく違う業種の会社に転職。
姪家族も大きな節目を迎えている〜でもみんな前向き(ファイト!)
昨晩は10時前にメンバーに送ってもらった〜また土曜日にも来るこ
とに。私も元気になれますように(願)
 

一昨日と昨日は、私に預けられている役割に仕える時をもらった。
「御言葉と祈り」の原稿書きだ〜御言葉が与えられ、そこに私の中
からの祈りを言葉にして書いているが、私こそがいつも力を受ける。
御言葉には神の愛と恵みが満ちていて、それらに触れさせてもらう
度に、私はただ祈り、パソコン前に座るだけ〜しかしそこに私の中
の聖霊のいのちが立ち上がってくださり、導いてくださるよう?!
書き終わっていつも、ただ主に感謝する〜私の中に主が生きてお
られると確信する時間だ〜ありがとうございます。
主のいのちの管として生かされる〜カウンセリングも、心のゴミ箱
の役割も、メッセージも、書き物も、ただ主の管となれますようにと、
心から願うばかり。角度を変えると、何と傲慢なことを言っているの
かと思うこともあるが、私にはでき得ない、語り得ない、書き得ない
言葉が流れてくるのを、私だけは知っている(感謝します)

昨日は原稿書き以外にも、私に預けられている役割をさせてもらう
時をいただき、帰宅したのは9時過ぎとなった。
まだ体調は完全ではなく、大好きなコーヒーを昨日やっと飲めた?
感じ〜腰はまだ痛みの中、また目に力が入らず、スッキリしない。
アルパインに走りたいが、今は自粛し、来週明けに行く予定に。
連日母からのラブコール〜今日は顔を見に行って来たいと思う。
また数日前に姪の自宅の給湯器がつぶれて、来週月曜日まで、
お風呂に入れないとの連絡〜銭湯は家の近くにはなく、姪と長女
は遠くの銭湯にバスで行き来したようだが、下は男の子で、まだ
小学生〜また、車に酔うため、バス移動はとても難しい?!
今日から我が家は、送迎付きの銭湯に?!(笑)


 

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