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今週の御言葉

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2017年9月17日礼拝

交 読:詩篇25篇1〜10節
通 読:ヘブル人への手紙 5章
御言葉:ヘブル人への手紙10章12〜20節

しかし、キリストは、罪のために一つの永遠のいけにえをささげて後、神の右の座に着き、それからは、その敵がご自分の足台となるのを待っておられるのです。 キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によって、永遠に全うされたのです。 聖霊も私たちに次のように言って、あかしされます。 「それらの日の後、わたしが、彼らと結ぼうとしている契約は、これであると、主は言われる。わたしは、わたしの律法を彼らの心に置き、彼らの思いに書きつける。」またこう言われます。 「わたしは、もはや決して彼らの罪と不法とを思い出すことはしない。」 これらのことが赦されるところでは、罪のためのささげ物はもはや無用です。 こういうわけですから、兄弟たち。私たちは、イエスの血によって、大胆にまことの聖所にはいることができるのです。 イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのためにこの新しい生ける道を設けてくださったのです。                                                                                                                                              

    

今朝一番に母のホームからの電話。

私はアルパインでの朝で、急いで姉たちに連絡をして走ってもら

った。私はメンバーの一人に乗せてもらい病院へ。

血圧が60まで下がり、危篤状態〜意識もなくなったが、何とか

意識も戻り、血圧も110まで上がった。

しかし場所が変わり、誰かが付き添う必要が〜今日からブログを

休ませていただきます。よろしくお願いします。

今日は10時過ぎに待ち合わせをして、アルパインに向かう。

午後一番に重鎮との会合があり、営業部長と同席することに。

一昨日は台風情報を注視し、迷いに迷いながら相談〜昨日の礼拝

は、子連れの人たちのことを考慮し、中止とさせてもらった。

しかし午前中はまったく晴れていて?さまざまな思いも?!しか

しこれも意味あること〜私たちジーザス・ロードの創立記念日は

今週の21日〜その週にそれぞれが、人任せではなく、主と自分

自身との関係が問われていると思っている。今週の御言葉の中に

『キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によっ

て、永遠に全うされたのです。 聖霊も私たちに次のように言って、

あかしされます。 「それらの日の後、わたしが、彼らと結ぼうと

している契約は、これであると、主は言われる。わたしは、わた

しの律法を彼らの心に置き、彼らの思いに書きつける。」』

(へブル10−14〜16)主の前に聖なるものとされる人々の

中に自分があるかどうかを超えて、主キリストの十字架と復活〜

この神の御子が自らをささげてくださったいのちによって、私た

ちに救いの道を与え、罪から解放してくださったことを覚え、た

だ神とキリストの実際の愛に心から感謝。私たちのなかに与えら

れた聖霊のいのちを通じて、神の律法〜神の国の法則が生まれ、

神の国のルールを日々に学んでいると確信している。

主を信じ、主を知るまでの自分とは異なる思いが誕生〜神を恐れ、

神の御前に届く真実な言葉を語ること、また主に従って歩む〜私

は主のものであり、もう自分で自分を責任を持つ必要がなく、た

だ善悪を超えた神の律法の下で生かされることだと思っている。

しかし頭で考えると、まったく分からなくなる〜人を恐れること

なく、ただ新しいいのちに従い歩ませてもらって34年だ。

今日も主の守りと導き、また主の勝利がありますように(祈)

今日は敬老の日〜65歳以上の人を指す〜私もその仲間入り?!

神の愛

 

この愚かな愚かな、どうしようもない者を

なぜ、こんなにあわれんでくださるのか

なぜ、こんなにいつくしんでくださるのか

神の愛は計り知ることができません

今とても苦しいのに、今とても辛いのに

今とても耐えることができないと

思うほどの試練の中にいるのに

このあまりにもあたたかいぬくもりをもって

なぐさめてくださる神の愛に

どのようにして感謝したらいいのかと思うばかりです

苦しいのに、辛いのに、もうだめと思っているのに

そんな中でも神の愛が大波のように

私の中に流れ込んでくるのがわかります

こんなどうしようもないみじめな私に

一日も早くこの命が消えた方がいいとさえ思える私に

今日も、ただ一方的にあふれるばかりの恵みを

注いでくださっている神さま

本当にありがとうございます

どうか今の時のさまざまな苦しみや試練の中で

あなたに何一つ文句や不平や不満を

かえすことがありませんように

むしろ、この困難を通して

またあなたの愛に出会っていることを

心から、心から感謝をささげられるものと

させてください

あなたの深いいつくしみを感謝します

あなたの深いあわれみを感謝します

あなたはわたしのとりで

私の盾、私の避けどころです

私は恐れません

あなたがおられますから

 

昨晩帰宅したのは11時前〜今週は遅い日が続いた週。

昨日老人ホームに入所されているメンバーの伯母さんが亡くな

られ、今日は家族と親族だけの家族葬。

昨日の朝会で、声を出して祈らせてもらったことがある。

先日入院されて手術を受けられた方〜昨日主治医からのお話が

あり、余命宣告を告げられることに。ご本人は何も知らずに、

快復に向かっていると思われていた矢先の告知〜ただ胸が痛み

裏側で祈らせてもらった〜夜にその方の支え人からのメール。

受けて行くほかないが、治るかなと思われていただけに、心が

沈み、涙され続けておられたという。しかしすべての人に必ず

くる死に対し、主イエスを信じている幸いを語り合われ、すべ

てを受け止めて、天国への希望を語られたようだ?!多くの複

雑な思いが交差していることだろう。離れた場所にいる私自身

が切なくて、他人ごとではなく辛くて落ち着かない?!

抗がん剤の治療が始まり、さまざまな戦いの日々も続く〜ただ

心から祈らせてもらいたいと思う〜主の慰めと励ましと平安が

ご本人とご家族の上に豊かにありますように(祈)

また昨日は母の具合がよくなかった〜食事も、栄養ジュースも

ほとんどとれていない(もうすぐ死ぬんやね〜)と真顔でいい

(お父ちゃんと会いたい〜でも天国で会えるから嬉しい)とも。

この地上でのラストランの歩みを話し、祈り合ってホームを後

にした。いま私が抱えている重責がいくつもある〜でも祈る道

がある〜台風のことも気がかり〜でもただ主に従おう。

昨日は上の姉と母のことで、真顔で話しをすることとなった。

義兄と母は仲良しだ〜母が兄の顔を見るたびに、連れて行って欲

しいところを頼むようだ。母の様子を見ていると兄は(悔いがな

いようにしてやりたい)と(例え外出したことによって、容態が

悪くなることがあっても、いいのでは?!)と私に相談して欲し

いとのことだった〜私も母の願いを優先〜姉夫婦にお願いした。

また寒がりの母の布団や毛布?も姉宅で準備〜ほんとうによく心

を配ってくれている。母の看護を一緒にすることで、ほとんど接

点のなかった上の姉と急接近〜誤解も行き違いも嘘のように氷解

〜すべてに時あり〜どれもこれも意味あることだ。

またおまけに姉のバッグでいいなぁと思っていたものを、使い古

しだけどと、突然プレゼントしてくれた(わぁ〜ラッキー!)私

も交換で?格下バッグをプレゼントした!(^^)!

ただ姉とは性格が違う、また信仰上では異なることもある(笑)

しかしとても近い、頼りになる大きな存在になっている(感謝)

昨晩と今晩は、アルパインの今後のことで、相談事の動きだ。

また今日は母の顔を見に行ってこよう。

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