カレンダー
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< December 2014 >>
最新記事
カテゴリー
バックナンバー

今週の御言葉

ルカの福音書9章23節〜25節

イエスは、みなの者に言われた。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。 自分のいのちを救おうと思う者は、それを失い、わたしのために自分のいのちを失う者は、それを救うのです。 人は、たとい全世界を手に入れても、自分自身を失い、損じたら、何の得がありましょう。

                   交読:詩篇36篇                                                                                           2014年12月21日礼拝                                                                                                                                                 
週明け
今朝は数字朝会&週間予定報告の朝。
今日はまたまた厳しい連絡やメールに、険しい時間を過ごしている。
昨日はアルパインで、豊中とアルパインメンバーの合同クリスマス礼
拝〜いつもは礼拝には参加されていないご家族も来てくださった。
また逆にインフルエンザや、ご家族の思いがけない怪我や、体調不良
で参加できなかった方々も(残念)
始まりは、子供たちによるクリスマスソングで礼拝スタート〜そして
共に主のご降誕を心から感謝しての賛美、そして聖さん式。
その後は3箇所の御言葉から、真顔の取次ぎ〜1時間半の礼拝。。
終了後はプレゼント交換、そしてアルパイン特性の心のこもった食事
タイム〜祝宴をと計画もあったが、この近々の疲れもあって、取り止
めに〜しかし豊かな本気礼拝と共に、美味しい楽しいひと時も皆で、
過ごさせてもらった〜ありがとうございました。。
さぁ〜
今は日付が変わり12月21日の聖日〜私たちのクリスマスの日。
日付が変わり、感謝して祈り、いつもより早く、先ほど女性会は解散。
その前には、母と二人の真理の恵みの祈りのひと時(感謝)
そんな今日は、月に一度の学び会〜2冊の本を読んだ感じ。
本嫌いの私が、この10年間、この学び会を通じて(本って面白い、本
って凄い!)と方向転換させてもらう機会となった会だ。
しかし私がこうした時間を過ごしている昨日も今日も、JRでは厳しい
戦いを真正面から受けて、対応してくれていたメンバーがいる。
また今日は、それらに重ねてクレームのメールが直接私にも届いた。
明日はクリスマスの合同礼拝〜学び会の後、豊中に帰るか?!アルパイ
ンに今日も泊るかの迷いの選択。私にはただ祈りの道が開かれていて、
留まる選択をした〜そして溢れる恵みをもらった〜感謝します。
ほんとうに厳しい最上級?の試練〜しかし主がおられる!主を恐れ、主
に従う道がある。明日(今日)の午後は、主のご降誕を感謝するクリス
マス礼拝〜ただ心から感謝し、礼拝するひと時でありたい。
雪景色
今は真夜中の3時過ぎ〜今日の女性会は本社メンバーが一人加わり、
いつもとは異なる?会。厳し〜い時間と本気の愛の迫りと恵みのひと
時〜クリスマス前の最高の時間だったと思う。
今日の午後は、最も懸念事項を確認してからアルパインへ向かった。
しかし後の報告連絡の電話がかからず、引き返すことを視野に入れて
能勢のお店の駐車場で待機。連絡がかからず、焦りと心配で胃が痛む
〜やっとかかった電話・・・車が混み混みで時間が遅くなったとのこと
〜いっきに気が抜けた。報告の内容を受け、コンビニでコーヒーを買
い、ひと息してから、やっとアルパインに向けて走った。
いくつかのトンネルを抜けると、両脇は真っ白な雪景色(びっくり)
思いがけない冬景色に、別世界に入り込んだ感じがした。。
到着後はちょっと自室に引きこもり?!
私の今日の夜は、月に一度の食事会、そして明日は学び会だ。
しかし若いメンバーは、またまた夜も事務作業や対応で動いてくれる。
申し訳ない思いでいっぱいだが、ただ祈りながら、それぞれの置かれ
た場所で、役割と責任を果たさせてもらう以外にない。
本社に合間で電話〜精一杯の踏ん張りタイム〜ほんとうにお疲れさま。
電話の後は、置かれた場所を感謝し、楽しませてもらった。
しかし真夜中の女性会は、真顔と本気の時間だった〜感謝。。
受ける分
今日は、私が担当の御言葉を土台にした週末朝会。
先週に起きた突然のアクシデント〜クリスマス前のあまりに厳しい状
況の中で、総力を結集して踏ん張った10日間だった。
昨日はほんとうに厳しい勧告を受け、冷や汗が流れた時間もあった。
また何件もの電話に対して、メンバーがほんとうに誠実に真剣に対応
してくれている。昨晩も遅くまで、力を合わせて事務処理〜私はただ
横で祈りながら社内にいただけ。年内も年始もこの影響が続くだろう
〜大きな変化対応が余儀なくされたが、このすべてを受け止めさせて
もらう以外に道はない。これが私が、また我社が受ける分だと真正面
にただ立たせてもらいたいと思う。
『神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のた
めには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私た
ちは知っています』(ローマ8−28)
少し〜
今は突然の大波をかぶり、まだその渦中だが、ほんの少しだが光が見
えた?!感じ〜メンバーに助けられ、お客さまに助けられ、主にある
家族に祈られ、支えられている〜ほんとうにありがとうございます。
でも連日胃が痛い〜また昨日は歯茎が腫れ、痛みが限界に達し、行き
つけの歯科医に行き、切開し、治療を受けてきた。身体の弱い部分に
限界音が出ている感じ〜それでもやっぱり、主に信頼する道が前にあ
る〜だから踏ん張れる!たとえどんな悲しみや失望の中にあっても、
私の中の希望の光は決して消えることがない〜何と感謝なことだろう。
ひやり〜
今日のJRは、全員で掃除の朝。。
今週の月曜日のアルパインへの行き道に、思いっきりひやり?!
173号線の道はトンネルがいくつもある〜長いトンネルで出口が見
えかけた時、大型トラックが猛スピードで入ってきて、カーブを曲が
り切れなかったのか?居眠り?か・・・運転席のまん前に大型トラック
〜ああもう駄目かも?!思わず(神さま!)と叫んだ。
何とかぎりぎりで行き交ったが〜車を運転して5年5ヶ月で初めて、
あれほどの恐怖を体感した。ただ主の守りがあっただけだと痛感〜
アルパインに到着後も、顔がこわばっていた。。
誰の身に、何がいつ起きるのか?!まったく他人事は何もないのだと
実感したひやりだった。今日までの日の、メンバーや家族の安全をど
れほど守られてきたことか?!また改めて心から感謝を捧げた。。
妹娘の夢
昨日の午後にアルパインに到着〜礼拝は昨日の夕方となった。
報告とともに、主の前に共に座り込む恵みの時とならせてもらった。
昨晩はまた夜中の2時までの女性会〜最後は悔い改めの涙の祈り。
今朝は私の祈りからスタート〜今日の予定報告の後、先日の閑散期
だからできる前向き整理整頓会議の報告を受けた。
今朝はそのあちらこちらを確認〜短い期間にその多くが実行されて
いて驚いた〜ご苦労さま、お疲れさま、ありがとう。。

14日の日曜日、1週間前に7月に天に召された妹娘が姉の夢を見た
話を聞いた〜突然の病で、宣告から35日で亡くなった大の大の仲良
し姉妹。〜こんなに素敵な妹はいない?!と思うほどに献身的に、心
から姉に仕え、看病した。それだけではなく、当時も召された後も、
甥っ子たちの面倒を見続けている妹だ。しかしこのすべてのすべては、
彼女のご主人の理解と支えがあってこそ成り立っている〜ほんとうに
素敵ないい夫婦だと思う。
夢では、姉が妹をしっかり抱きしめて、天の御国がどんなに幸いかを
満面の笑みで話したという。そこに私の主人も出てきて、本当にいい
所だと二人でニコニコしながら話し、そしてこの道は唯一の道で、誰
もが来れる場所ではないことも語ったという。目が覚めた時、お姉ち
ゃんのぬくもりが体中に残っていて、あまりにリアルで驚いたよう。
そして妹娘が会えるはずはないけれど(この夢が本当のことだったら、
JRママに会えますように)と祈り、旦那さんと一緒に出かけた。
すると私は十三礼拝の帰り道、いつもとは違う出口から改札を出て、
待ち合わせ場所に急いでいた〜交差点で声を掛けられたが、手を振り
そのまんま私は走り去った。14日の礼拝後にその話しを聞き、二人
で抱き合って泣いた〜主は生きておられ、天に召された人たちは、ほ
んとうに幸いな場所にいるのだ。。夢をありがとう!!