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今週の御言葉

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2016年9月25日礼拝

交 読:箴言3章1〜12節
通 読:コロサイ人への手紙2章
御言葉:詩篇23篇
主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。 主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。 主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。 たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。 私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。 まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。                                                                       

    

今日は週明けの数字&週間予定報告の朝。

先週の21日前後から、メンバーの2人の母の命の危機に、

葛藤の日々を過ごしている。

東京と九州から来阪されている姉弟の方々は、突然の危篤の

連絡に、ほんとうに驚かれただろう。しかし意識が回復し、

思いがけずお母さんとの語らいの時が備えられている。

昨日はお二人とも礼拝に出席され、夜は共に食事もするとき

が与えられ、私も家族の一員のようにさせてもらった。

もう一人のメンバーのお母さんは、日本古来の神を信じてお

られ、長きに渡り、主イエスの救いを強く強く拒絶されてい

た。しかし今、苦しみの中で主イエスの福音が伝わり、主の

命を受けられた(涙)主の愛と恵みを、心から感謝します。

ただ容態はとても悪く、予断を許さない状態だ〜しかし主の

愛の御手の下に移された〜ありがとうございます。

昨日の朝は水隣礼拝、そして豊中礼拝、またカウンセリング

〜そして夕食会と、ちょっとハードな一日となった。

毎日が主のいのちのあっての直球勝負の日々〜明日も朝から

カウンセリングが入った。昨日与えられた御言葉の中に

『あなたがたは、このように主キリスト・イエスを受け入れ

たのですから、彼にあって歩みなさい』(コロサイ2−6)

とある〜そのように歩ませてくださいと、ただ願う。

新たな動きは、もう始まっている〜ただ従います!

 

      祈り

 

      私の願いを神さまに祈る

      ひとつひとつを文字にして

      1冊のノートに書いてみた

      あとで読み返してみると

      何と自分勝手なことばかりを

      書いているのかと嫌になる

      でもその祈りが応えられたら

      印をつけてみた

      気がついたらほとんどの

      祈りに印がついた

      でもその答えは、いつも

      私の願いとほとんどが真反対

      だけど、こんなにもこんなにも

      小さな小さな願いにも

      自分勝手な願いにも

      神さまは応えてくださる

      ことがよくわかった

      何という幸せだろう

      何という喜びだろう

      求めたら応えてくださる

      求めつづけたら必ず

      応えつづけてくださるこの幸いを

      何と感謝したらいいだろう

 

ブログのお休み、またまた失礼しました。
20日の夜の救急車で搬送された連絡にあたふた〜一命は取りと

めたメンバーの母のことは、あまりにも準備ができておらず、思

いっきり動揺してしまった。

また21日の船出の日は、市役所からの思いがけない内容の連絡

に不安と心配がおおい、動揺してしまい困惑。脱出の道が見えず

苦闘の時間〜とにかく何とか方法はないかを探りながら市役所と

自宅と母のホームを2往復(心も身体もヘロヘロに)
まったく余裕がないまま夜の会議に突入〜できれば延期を願った

ほどパンパンの船出。とても会議など?と思っていたが、主の憐

れみと守りの中で、逆に本音しか語れず、前向きな会議となった

?!やっと自宅に帰りついて間もなく、危篤の知らせが(うーん)
22日は祝日で、23日はお休みをもらい、数ヶ月前から予約を

していた親友との上高地への1泊2日のバス旅。

しかし事態は深刻〜ただ真剣に祈り、キャンセルはできないので、

他の人に行ってもらうことを腹に据え、手を離し、主に従うこと

を決意。主権が私から離れた時、行きなさい!と主の押し出し?!

メンバーと連絡を取り合いながら、私は旅の準備も。また医師か

らは家族に連絡するようにとの指示〜胸が痛んだが、なすべきこ

とやできることを準備〜もしもの時の備えや連絡にバタバタの夜。

そしてこの2日は上高地に〜天候は雨〜しかし許された時間に感

謝しつつ、ただ命のことやメンバーご家族のことを祈っていた。

雨の中、傘をさして大正池へ〜途中の道の梓川の岸辺から歩道に

出ようとしたら、砂地に足を入れた途端30センチほどはまって

しまい、靴も靴下もズボンも砂まみれに(わぁ!)
水道を見つけ洗ったがぐちゅぐちゅ〜歩くと痛いし、冷たい。

二人で大笑い〜とにかくこれまでの歩みを洗い流し、歩み直しを

決意?!雨のおかげで真顔で、本気で語り合い、主の光の前に出

させてもらう時間がたっぷり〜翌朝は大雨注意報が〜しかし祈り

終えた後、なぜか雨は上がり、傘は一度も使わず(感謝)

山々も姿を現し、散策は大満足〜梓川で手を浸して祈り、足も手

も洗礼式をした感じ(笑)再出発を決意して、昨晩遅くに帰宅。

朝からは差し歯が折れて歯科医に、そして所要で梅田に。

この後はお見舞いに〜そしてそのあとは母のホームに行く予定。

明日22日、23日のブログはお休みに。

すみません(ぺこり)

今日は創立記念日〜私たちにとっては、特に今年は大きな節目。

昨日は仕事やさまざまな流れで、何人かの方々に電話やメール

を することとなった。1年ぶりの方にも、数か月ぶりの方にも、

ま た一番話したかった人の声も聞くことができた。

何だか不思議、 不思議〜この節目にいつもと違う?風が吹いた。

私は11月に沖縄出張が決まっている〜箕面の取引先に、昨日、

担当者が連絡。すると会社ごと沖縄に今年の8月に移転したと

のこと、また私の体調を気にかけてくださっている文面があり、

連絡。すると沖縄で会うことになった?!(あれっ?)

 

また 仕事を終えた後、今老健施設に入所されているメンバーの

お母さんが、この18日の日曜日に体調を壊され礼拝を欠席。

前回にお会いしたときに顔色が悪く、とても気になっていて、

お見舞いに。ずいぶん足が浮腫んでおられ、手を置いて祈ると

きをもらい、笑顔でホームを後にした。
すると昨夜11時前に電話がかかり、胸が苦しく、息ができに

くくなられ、救急車で搬送されたとの連絡??つい先ほど会った

ばかり〜とても驚いてしまい、ただ祈るばかりの夜となった。
朝にメンバーに確認すると、あと数分遅ければ命に関わる状態

になっていたとのこと。恐れとともに、ただ主の御手の下にあ

る守りと恵みに感謝した。

今日の私はハプニングの連続に、母のホームと市役所の往復で

ばたばた状態?!また。。

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