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今週の御言葉

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2017年4月23日礼拝

交 読:詩篇86篇
通 読:テモテへの手紙第 5章
御言葉:ヨハネの福音書 20章18〜23節

マグダラのマリヤは、行って、「私は主にお目にかかりました。」と言い、また、主が彼女にこれらのことを話されたと弟子たちに告げた。 その日、すなわち週の初めの日の夕方のことであった。弟子たちがいた所では、ユダヤ人を恐れて戸がしめてあったが、イエスが来られ、彼らの中に立って言われた。「平安があなたがたにあるように。」 こう言ってイエスは、その手とわき腹を彼らに示された。弟子たちは、主を見て喜んだ。 イエスはもう一度、彼らに言われた。「平安があなたがたにあるように。父がわたしを遣わしたように、わたしもあなたがたを遣わします。」 そして、こう言われると、彼らに息を吹きかけて言われた。 「聖霊を受けなさい。あなたがたがだれかの罪を赦すなら、その人の罪は赦され、あなたがたがだれかの罪をそのまま残すなら、それはそのまま残ります。」                                                                                             

    

今日の朝会は営業部長〜いま最も気になる世界情勢の話し?!

これからの世界の国々の動向〜ヨーロッパ・アメリカ・ロシア

中国・韓国〜そして日本はどうなって行くのだろう?!

私たちに入ってくる報道やネット情報は、偏っていると感じる。

実際の動きは、ほとんど分からない?〜ただ確実に危険な方向へ

と進んでいることは確かだ『この天地は滅び去ります。しかし、

わたしのことばは決して滅びることがありません』(マタイ24

−35)この天地は神の御手の下にある〜何がどうあろうが、誰

がどのように動こうと、私たちが知る、知らざると無関係に、す

べてをご存知の主がおられる。いままた、今週の御言葉に二度も

語られている『平安があなたがたにあるように』が胸に広がる。

今日の朝一番は、大口の仕事のキャンセルが入った(うーん)

唸り声とともに胃が痛む〜しかし何があろうが御言葉に立ちたい

〜主を見上げ、心を騒がすことなく、神との平和を私たちに与え

てくださった主に思いを馳せて、心安らかでありたいと願う。

ここ数日の間にも、周辺の方々から何本もの深刻な連絡を受けた

〜でも今は、そのすべてを直視し、背を向けることなく、共に支

え合い、祈る。今日、いまできることに精一杯心を尽くす?!〜

私たちを愛し、天と地のいのちの架け橋となってくださった主キ

リストの十字架と復活は事実であり、人知をはるかに超えた愛の

勝利だ〜心が萎えそうになったら(あなたのしてくださった愛と

恵みをもっと、もっと知らせてください!)と私は祈ることに。

問題や試練や困難に目をそらさず見据えた後、心内にある思いを

ありのまま認め、主に信頼して祈る〜この道がいつも前にある。

昨日、今日は、日頃とは違う動きをしたこともあって、筋肉痛や

疲れや弱さを抱えている人もいるだろう〜ほんとうにお疲れさま。

私はほとんど何も出来なかったが、やはり腰が痛い(涙)

ただ昨日と今日も、たくさんのごみの処分にJRの一人は動いて

くれている〜ほんとうにご苦労さま(ありがとう)

そんな昨日の朝〜メンバーの庭に咲いた(こでまりと洋すみれ)

の花を私の机と手洗いに活けてくれた〜ああきれいだ(ほっこり)

小さな小さな花〜まじまじと見ていると、ただ神さまの愛の御手

を感じる。命あるすべてのものの一つひとつに、最高の装いがな

されている〜歌にもあるけれど、それぞれの花々がオンリーワン

で、ナンバーワンだと心から思う。神の御手の下にある命あるも

のは凛として輝いている〜しかし私たち人間はどうだろうか?!

一輪の花を眺めながら、自分自身の内面が照らされる〜人が人に

近づき関わるとき、さまざまな思いに出会う。自分はもちろんの

こと、多くの人たちがよき香りではなく、自分よがりな臭いを発

していると思っている?!人が真に神のいのちの法則に立つこと

ができたなら、この一輪の花のように、関わる人たちに、慰めや

恵みを与えることができるはず?!でも何と、何と難しいことだ

ろう〜私はあと生かされる日々はどれくらいあるのだろう?!

もう寄り道をしている時間はないと、つくづく迫りを感じる。

私の生かされる日々が、人の目にどう見えるかではなく、神の御

前に、どう生かされているのか?と問いながら、願わくば喜んで

主に仕え、従う者でありたい(祈)

 

今日は数字&週間予定報告の朝。

昨日の朝一番は水隣礼拝〜大急ぎでとんぼ返り?!

豊中にはジーザスロードメンバーが集合して、待っていてくれた。

礼拝はお休みしての、お手伝いの日〜まずは主の前に、時と場と

一人一人の役割や能力が活かされるよう、また心を尽くして力を

合わせて、主を頭に喜んで仕えることができるように祈らせても

らい出発。メンバーの会社へ到着して、びっくりびっくり〜あま

りに膨大な片づけものや処分品やゴミの山〜また危険も伴う可能

性や技術を必要とすることも山積?!(うーん、これは大変)

もう一度心内で、メンバーの安全と守り、そして知恵と工夫が与

えられ、何とか任を果たせるようにと祈った。どこから手を付け

ればいいのか?〜まずはひと呼吸〜そして各部屋を巡り、課題を

みつけ、キーマンと相談。あとは男性と女性にわかれての作業開

始〜もくもくと仕えてくれるメンバーを見ながら、胸がいっぱい

になった(いやぁ凄い!)数時間して私の腰に限界ブザー(痛い)

ちょっと休憩〜来てくれていた小学生とアイスクリームを買いに

コンビニへ。ここから私はただ声だけの参加となった(ぺこり)

手伝いのメンバーの中にスーパーマンが〜いやぁ凄すぎる(唖然)

息子のような存在だが、こんな姿を見るのは初めて?!また他の

一人ひとりの忠実は、また半端ではない(これは何?!ありがと)

またそこに、アルパインから精鋭が参画〜これまた凄い知恵者と

技術者(ああ、ありがたい!)その後には、またアルパインから

43人分のお弁当を持って、3人が(わぁ〜感謝)

ありえない動きと、ただ祈る以外にない危険な作業も守られ、

メンバー全員の忠実な諦めない本気の作業のおかげで、6時前に

ほとんどの目処が着いた(凄い!)最後の最後は、会社代表の

ご家族と私たちが輪になり、主の前に、すべてのことに感謝を

捧げて解散となった〜ただ主の守りと、メンバーの働きに、心か

ら感謝と賛美を捧げた(ほんとうに、ありがとうございました)

春の嵐

 

風が唸り声をあげて

吹いている

雨の粒が、ドアや窓をたたく

まるで嵐だ…

あまりの激しさに

恐れを感じる

まるで台風が我が家を

直撃したようにさえ思う

春の訪れというより

春将軍の来襲だ

天地を創造され

大自然のすべてを

支配されている方がおられる

私たちも、この神の手によって

創られたことを

忘れないでいたい

神を恐れること

そして神と共に歩むこと

これが人が生きる道だと

私は思う

昨日は思いがけず、突然お休みをもらうことに。

アルパインは連日の忙しさの中〜申し訳なく思いながら甘えさせ

てもらった(ほんとうにすみません)今日はまた大忙しで本社か

らも応援も〜よろしくお願いします。

私は薬を飲みながらだが、喉の痛みは軽減〜また昨日は自宅に居

たからこそできた電話での深刻な長話しもあった。

この半年は特に、主の迫りを痛切に感じる〜もう寄り道する時間

はない感じだ。そんな昨日の昼寝のとき、何年ぶりだろう?!リ

アルな父の夢をみた〜目が覚めて、父を探し?胸が切なくなった。

また夜の寝むりはなに、今度は主人の夢を見た〜これもまたリア

ルで、彼が私の横に寝そべり、具体的に出かける相談をしていた。

何でこんな夢を?!御言葉カードを見ると『この天地は滅びます。

しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません』(マ

タイ24−35)とあって、ドキッとした〜世界情勢やさまざまに

思いを馳せても、何だか天が近くなったのかもしれない?!

今は主の御手の下にある必要最小限の動き以外はほとんどできな

くなったと感じている。私の主権は私にはない〜もっとも願って

きたことだが、とても厳しい管理を体感している〜また主を恐れ

る思いが広がる。とは言いながら今日は数か月前に、私が決めた

動き〜どうか、主の赦しがありますようにと祈りつつ準備を。

今日は朝9時半に梅田で人と待ち合わせ〜その後は日本橋に行き

夕方まで。また夜は7時に待ち合わせて、数人と合流し、遅くな

りそう。成すべきことと、行くべきところがある〜またそうでな

いことがある〜そして日ごとに蒔いてきた種には、必ず刈り取り

の時も来ることを忘れてはならない。主を恐れ、あらゆるときに

主の御名を呼び、いつも主を前に置き、従う者でありたいと祈る。

私はただ主の憐れみと赦しの中でのみ、生かされている(感謝)

 

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