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今週の御言葉

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2018年1月14日礼拝

交 読:詩篇32篇
通 読:ヤコブの手紙4章
御言葉:伝道者の書 12章13・14節

結局のところ、もうすべてが聞かされていることだ。 神を恐れよ。神の命令を守れ。 これが人間にとってすべてである。 神は、善であれ悪であれ、すべての隠れたことに ついて、すべてのわざをさばかれるからだ。                                                                                                                                                                                                                                                     

    

今日はアルパインでの朝。
昨日は朝から若者メンバーとミニ会議〜その後は母のホームに寄り、

アルパインに向かった。2つの行き道を教えてもらいながらも、不

慣れな道を行く自信がなく、結局高速でアルパインに向かった。
高速に上がるとすぐに、事故のため車線規制の表示〜そのあとも覆

面パトカーでの取り締まりを横目に〜またパトカーも?!何だか嫌

な感じだと思っていた。大型車の後ろで三車線の中央を走りながら、

遅いなぁと思いながら走っていたが、左側車線が空いているのを見

て、その大型車を左側から抜いた〜すると車線規制の表示が(わぁ)

結局、今度はその大型車の前に入ることに。するとベタベタに真後

ろにつかれた(怖い?!)と思って左側に寄った時、ダンプは右側

から抜いて走り去ったが、私はビビって左側に寄り過ぎてしまい、

そこに並べてあったコーンにぶつかってしまった。突然ハンドルが

効かなくなり分離帯ギリギリまで〜ああもう駄目だ!(神さま!)

ただ必死で握り締めていたハンドルが軽くなり、急に効くようにな

った〜ぶつかる寸前に車体をまっすぐにし、また走り始めた。

後で分かったことは、コーンが左タイヤの中に入ってブロックして

ハンドル操作が不能に〜しかし途中で割れてなくなり、動くように

なったのだと分かった?!高速道路での走行はスピードが出ている

〜後方からの車が無かったお陰で助かった。もしかしたら大事故で

病院直行だったかも知れない?!生まれてはじめての車での恐怖体

験。あとの出口の篠山口までは、80キロでゆっくり走行した。

でも感覚も体中に残り、ショック状態〜買い物にも寄ったが、ほと

んど買えなかった。アルパインに到着したらクタクタに〜守られた

と思う心と疲れで、思いっきり落ち込んだ。
その後が礼拝〜車のへこみをメンバーが直してくれながら、ああこ

れはほんとうに危なかった?!もう一度主の憐れみと守りに感謝を

〜主をまったく認めず、ルール違反の傲慢な運転をしていた。

礼拝ができる状況ではない〜しかしただ悔い改めの祈りを持って、

スタートさせてもらった。ただ憐れみの中で、なんとか真剣礼拝。
その後は、導かれた流れに沿ってカウンセリングも〜大きな恵みの

時間になった。しかし車の運転には恐怖心がある〜とにかく豊中ま

で無事に帰れますように(祈)

今日は週明けの数字&週間予定報告の朝。
昨日の礼拝は、司会の娘の真実な証からいっきに主の命が流れた。
その流れのバトンを受けて、御言葉の取次ぎにも主の恵みが続き、

胸が詰まった。主のいのちのルールが各家庭にも継承されている

ようで、ただ主に感謝した。
礼拝のあとは、遠方から来てくれている息子夫婦との祈りの時間。
昨日の昼食はなしとさせてもらい、娘4人と私との新年会?!。

お勧め店でのサラダ、パン食べ放題のパスタランチ〜まずは腹ご

しらえ〜食べ放題となると、ほんとうに食べてしまう〜パスタが

来た時点で、すでにお腹はいっぱいに(うーん〜笑)よく食べた

あとは、ポツリポツリと真顔で真実な声が飛び出してくる。

ここからは娘会だ〜早い時間からワインタイムに(ぺこり)

私からも若い人たちへネット関連の苦手分野の相談事を〜いくつ

もの提案やアドバイスをもらった〜ああ難しい〜でもとても参考

になった。そのあとは、また娘たちの心の扉が開き、それぞれの

重荷や悩みや思いが溢れてきた〜気がついたら、涙、涙の場面も。
そのまま別のお店へ移動〜お腹は満腹?!まずはティータイム。

しかし心は続きのそれぞれの話し〜彼女たちとはもう27年位の

親子?だ〜昔話にも花が咲き、私のスパルタ?教育の想い出話〜

(わぁそんなに厳しかったっけ???〜汗っ〜ごめんね)
時間はあっという間に流れ、ちょっと小腹が〜お勧めメニューを

注文〜また食べて、飲んで、楽しい、嬉しい、豊かな時間となっ

た。お腹を痛めていないのに、娘たちや家族がいる〜何と何と、

ありがたいことか〜主にあるって、ほんまに素敵だ(感謝)
 

言葉

 

口を閉ざそう、言葉を閉じよう

語るまい、汚れた言葉を、怒りの言葉を

悲しさをふりまく言葉を

語るまい、非難の言葉を、批判の言葉を

辛さにひっぱる言葉を

だけど、口をいっぱい開いて語りたい

感謝の言葉を、喜びの言葉を

大声出して語りたい

ぬくもりのある言葉を、人を生かす言葉を

言葉は人を生かし、言葉は人を傷つける

良き木からは良き実がなり

悪しき木からは悪しき実がなる

しかし人だけが善を語り

同じ唇から悪を語る

でもそのどちらも苦しい

人の唇が潔められ、良き木となって

時にかなって実をつけ、良き香りを放ち

人のかわきを満たし、人の空しさを満たし

人を力づけ生かせる実のなる木になりたい

ふたごころでなく、安定のある

信頼のある、平安のある

生きた命の言葉を語れる者に

なりたい

今日は御言葉の週末であり、私は自宅での朝。

昨晩は2次会まで行き、帰宅は真夜中に〜若い実業家の話しは

発想も考えも視点も異なる〜ひとつ一つが学ぶことばかり。

しかし私は帰宅してから思い返すと、反省するばかりの夜に。

今週を思い巡らすと心が重くなる〜しかし主を見上げると、私

の愚かさも弱さもご存知で愛してくださる主に、胸が熱くなる。

今週の御言葉の真ん中に『イエスは答えて、彼らに言われた。

「もしこのわたしが自分のことを証言するなら、その証言は真

実です。わたしは、わたしがどこから来たか、また、どこへ行

くかを知っているからです。しかしあなたがたは、わたしがど

こから来たのか、またどこへ行くのか知りません。あなたがた

は肉によってさばきます。わたしはだれをもさばきません。

しかし、もしわたしがさばくなら、そのさばきは正しいのです。

なぜなら、わたしひとりではなく、わたしとわたしを遣わした

方とがさばくのだからです』(ヨハネ8−14〜16)  

私は生まれた日を知らない〜両親を通じてこの世に生を受けた。

しかしいま私は、どこへ行くのかを知っている〜何と凄いこと

だろう?!また主と神のさばきが正しいことも知っている。

すべての人も私も死に向かって生きている〜しかし死は終りで

はなく、真の出発だ。だからなお、行くべき場所に向かうため

にも、神を恐れ、心から主に従いたいと願う。自分という者は

まったくあてにならない〜でも主を知り、従う道が前にある。 

いまはとてつもない試練のど真ん中だが、最善が起きている〜

そう思えることが不思議〜何と感謝なことだろう。

我と我が家と、我が団体と我が社は主に従います!!!                      

今日は週末の私の担当朝会。

昨日のブログに、夜は若者実業家との新年会と書いたが、消した。

一日間違っていた(汗っ)今日の夜でした(ふぅ)

そんな夕方、お世話になっている牧師先生からの電話〜豊中まで

行くので会えるかとのお誘い。先生は75歳〜私と会ったあと、

東京に行かれ、戻って来られたら、次は九州だという(凄い)

先生は母のホームにいつもバスを乗り継いで訪問してくださる〜

昨日ももう少し時間があったら、行きたかったと(感謝)

お勧めの喫茶店でお茶を〜私の決断の話しを聞き、また母の現況

も伝えると、心から祈ってくださった。そしてさまざまな試練や

困難に会ったり、特に不当な出来事や、何故こんなことに?と思

うような体験や経験をするとき、主にある器をまた一段と鍛え、

さまざまな環境の中にある方々に、ともに苦しみ、痛みをもって

仕え、支え、助ける器へと整えられるのだと思う〜とご自身の証

しも交えて語ってくださった。ほんとうにそうだ、また必要な訓

練として、試練を与えてもらっている。人には同様に語りながら、

私こそが間違ってしまい、感謝して受け取れなくなってしまう。

しかし主は、またこの愚かな者に、いのちの水の出前を届けてく

ださった〜ありがとうございます!ファイト!!

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