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今週の御言葉

詩篇66篇10〜12節

神よ。まことに、あなたは私たちを調べ、銀を精練するように、私たちを練られました。あなたは私たちを網に引き入れ、私たちの腰に重荷を着けられました。 あなたは人々に、私たちの頭の上を乗り越えさせられました。私たちは、火の中を通り、水の中を通りました。しかし、あなたは豊かな所へ私たちを連れ出されました。

ローマ人への手紙 9章16〜20節

したがって、事は人間の願いや努力によるのではなく、あわれんでくださる神によるのです。 聖書はパロに、「わたしがあなたを立てたのは、あなたにおいてわたしの力を示し、わたしの名を全世界に告げ知らせるためである。」と言っています。 こういうわけで、神は、人をみこころのまま
にあわれみ、またみこころのままにかたくなにされるのです。 すると、
あなたはこう言うでしょう。「それなのになぜ、神は人を責められるのですか。だれが神のご計画に逆らうことができましょう。」 しかし、人よ。神に言い逆らうあなたは、いったい何ですか。形造られた者が形造った者に対して、「あなたはなぜ、私をこのようなものにしたのですか。」と言えるでしょうか。

                     通読:ローマ人への手紙2章                                                                               2015年1月25日礼拝                                                                                                                                                 
手術
昨日は整形外科の受診〜朝一番に出てもらったが、昼過ぎまで待って
も、何の連絡もない。午後一番の約束に会社を出たが、心は彼に思い
を残したままだった。新たな動きの打ち合わせとカウンセリングの3
時間〜途中にメールがあったが、見ないようにした。
終わってからメールを見、また本人に電話をして詳しく確認〜結果は
入院、手術を至急にするようにとのことだった〜また胸が苦しくなり
いっきに血の気が引いて動けなくなった。
設立の初めからのメンバーで、いてくれるのが当たり前の存在〜今は
さまざまな試練のど真ん中〜毎日二人で祈るのが日課の唯一のパート
ナー(ほんとうにきつい)しかし受け止める以外の道はない。
やり場がなくて、大阪をちょっと徘徊〜そして所要を済ませ帰社した。
彼も帰社する寸前〜私が出来ることは祈ること〜大きないくつもの難
関があるが、そのすべてを認め、主の前に祈らせてもらった。

今日はまたJRカルチャーセンターで、22年間仕えてくださってい
た女性が、来月リュウマチで足の手術をされるとのことで、降板され
る〜今日のお昼は女性メンバーで節目の食事会を予定。
私はその後、アルパインに走る〜夜は月一会のメンバーが集合しての
食事&カラオケ〜明日の午前と午後は学び会。
毎日が目まぐるしく動く〜時が生かされ、活かされますように(祈)
痺れ
この近々メンバーの一人の左手の痺れがきつくなり、MRI撮影を〜
昨夕は結果が出るとのことで私も同行。結果は頚椎のヘルニア〜今日
は大きな病院の整形に紹介され、受診することとなった。
何度も何度も運動のこと、姿勢のこと、食事のこと〜注意を促し続け
たが、まったく耳を傾けなかった。結果、来るべき時が来てしまった
〜しかしこれらは他人事ではなく、私も同様の症状がある〜以前に頚
椎の3・4番に問題があると言われたことがある〜今回のことをきっ
かけに、来週の定期受診の際にMRI画像を撮影してもらおうと決心。
自分自身のために語られた言葉や提案には、しっかり耳を傾け、願わ
くば実際にも動き始める者でありたいものだ。また今回のように、弱
さや痛みや不安が来たときには、いさぎよく専門家の受診を受け、指
示に忠実に従いたいと思う。日常に何の種を蒔いているか?!小さな
小さな不忠実が、大きな代価を払う結果を招く。また小さな小さな忠
実が、私たちの明日を作るのだと思う。私もまたまた反省ばかり。。
今週の御言葉の最後の最後に『形造られた者が形造った者に対して、
「あなたはなぜ、私をこのようなものにしたのですか」と言えるでし
ょうか』とある。今朝は二人で祈り〜預けられた健康な身体を、自分
の思う通りに使い、受けるべきものを受けています、感謝して受け、
主の導きに従えますようにと祈ってから、病院に送り出した。。
どうか、主の憐れみと守りと癒しと慰めと恵みがありますように(祈)

深呼吸
昨日はブログに書けない?!厳しい戦いの日だった。
その後は、主にある姉であり、尊敬する企業経営者との本音相談〜
主をど真ん中に、ありのままの深呼吸タイム。
互いの疲れを溢れるように注ぎ合い、また同時に慰め合うひと時。
人は一人では生きれない〜多くの方々に支えられ、祈られ、助けら
れて今日がある。会うべき人と会うべき場所で、会うべき時が備え
られる〜本当にありがたいことだ〜このすべてが主の御手の中だ。
その後は階下のお店に、会いたい方々が来られているかも?!と発
車寸前の電車に飛び乗って店をのぞいた〜10分前に帰られたとの
こと〜わぁ残念!梅田から電話を入れれば良かった・・・と後悔。
でもこれも時あり!だと、まっすぐ帰宅〜この1週間は膝が痛み、
ちょっと歩行困難?!それもこれも意味あることと感謝。。

今日の午前中は、もう一度深呼吸して、新たな取り組みに挑戦した。
私には到底出来得ないことだが、心を切り替えて、精一杯やってみ
ようと決意〜明日が初めの一歩の日となる。
さぁこれからどうなって行くのやら?!山あり、谷ありだ。いや今
週の御言葉には『私たちは、火の中を通り、水の中を通りました』
とある〜しかしその後の御言葉は『しかし、あなたは豊かな所へ私
たちを連れ出されました』と続く〜そのように成りますように(祈)


お休み
今日のブログはお休みにさせてください(ぺこり)
誕生日
今日1月26日は主人の誕生日。
生きていたら今日で70歳〜夜は二人で?ゆっくりお祝いしていた
だろう。そんな今日はきつい一日となった〜ちょっと呼吸困難に。。
でも彼は一番幸せな場所にいる〜ちょっと天国からおすそ分けを
届けてもらおうと、写真の前に座って交渉(笑)
届いた〜生きるって大変!でも新しい一日が与えられたら、まだ役目
があるということ〜主がおられる〜この道を歩めと(ハイ!)
週明け
今日は、週明けの数字&週間予定報告の朝。
昨日は水隣の墓前礼拝を終えて、着替えて所要を済ませ帰宅した途端
いっきに力が抜けてヘロヘロに〜1週間前の土曜の夜は風邪の高熱だ
ったが、一日も休まず踏ん張れた〜大役の土日を含め、ほんとうに守
られたなぁと感謝するばかり。
昨日は久しぶりの冬晴れであったかだった〜墓前礼拝には、理事長を
はじめ、在園児や職員、また大勢の卒園生や旧職員や関係者の方々も
参列してくださった。創設83年〜創設者の意志が受け継がれ、今日
を迎えるにあたって、言葉には言い尽せない試練と困難があったはず。
改めて神さまの前に、そして創設者ご夫妻の墓前で、畏敬の念を持って
感謝を捧げた礼拝となった。この小さな者を、主の管として用いてく
ださったと感じた恵みのひと時だった(ほっ)
今日は昼一番には大阪で大切な所要がある〜今週も厳しい戦いがある。
また新たな動きも始まる〜ただ主を信頼し、従う週となれますように。
真夜中
昨日は朝10時に自宅を出て、帰宅したのは真夜中の12時前。
私には想像もできない空間に招かれ、頭の片隅にも思い浮かんだ
ことも、考えたこともなかった世界に足を一歩踏み入れた感じ。
一夜漬けは何の意味もなさず、私の心のカバンには主だけ〜ただ
この方への祈りを持って過ごした時間。
またまた今はまだ内緒(ぺこり)〜しかし新しい一歩を踏み出すこ
とだけは決まった感じ。私にとっては、とてもとても大きな扉
が開いた感じだ〜ただ主に従おう。。
今日は今から水隣での墓前礼拝のご用で出かけようとしている。
理事長を始め、職員の方々、卒業生、在校生、関係者の方々など
大勢の方々が、年初めに集まられる。水上隣保館では、創設者ご
夫妻、また職員の方々、卒園生の方々のお墓がある。
まず主の御前に感謝を捧げ、共に先駆けとなってくださった皆さ
んを偲びつつ、礼拝のひと時をいただく〜このご用の大役の上に
主の守りと導きがありますように〜また御心に叶うひと時と成さ
せてくださいと祈る〜では!