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今週の御言葉

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2016年5月29日礼拝

交 読:箴言9章7〜12節
通 読:エペソ人への手紙2章
御言葉:申命記10章12〜14節
イスラエルよ。今、あなたの神、主が、あなたに求めておられることは何か。それは、ただ、あなたの神、主を恐れ、主のすべての道に歩み、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くしてあなたの神、主に仕え、あなたのしあわせのために、私が、きょう、あなたに命じる主の命令と主のおきてとを守ることである。 見よ。天ともろもろの天の天、地とそこにあるすべてのものは、あなたの神、主のものである。                                                              

    
今日は朝会で聞いた素敵な心に響いた話を、紹介させてもらいたい。
【スティーブン・ジョブズ最後の言葉】
『私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。
 他の人の目には、私の人生は、成功の典型的な縮図に見えるだろう。
しかし、いま思えば仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。
 人生の終わりには、お金と富など、私が積み上げてきた人生の単な
る事実でしかない。病気でベッドに寝ていると、人生が走馬灯のように
思い出される。私がずっとプライドを持っていたこと認められること
や富は、迫る死を目の前にして色あせていき、何も意味をなさな
くなっている。

この暗闇の中で、生命維持装置のグリーンのライトが点滅するのを見
つめ、機械的な音が耳に聞こえてくる。神の息を感じる。死がだんだん
と近づいている。。今やっと理解したことがある。
人生において十分にやっていけるだけの富を積み上げた後は、
富とは関係のない他のことを追い求めた方が良い。もっと大切な
何か他のこと。それは、人間関係や、芸術や、または若い頃から
の夢かもしれない。終わりを知らない富の追求は、人を歪ませて
しまう。
私のようにね。神は、誰もの心の中に、富みによってもたらさ
れた幻想ではなく、愛を感じさせるための「感覚」というものを与えて
くださった。私が勝ち得た富は、私が死ぬ時に一緒に持っていけ
るものではない。
私があの世に持っていける物は、愛情にあふ
れた思い出だけだ。これこそが本当の豊かさであり、あなたと
ずっと
一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの、
あなたの道を照らしてくれるものだ。

愛とは、何千マイルも超えて旅をする。人生には限界はない。
行きたいところに行きなさい。望むところまで高峰を登りなさい。
   全てはあなたの心の中にある、全てはあなたの手の中にあるのだ
から世の中で、一番犠牲を払うことになる。
「ベッド」は、何か知っているかい?シックベッド(病床)だよ。
あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。お金を作ってもら
うことも出来る。だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人
は見つけることは出来ない。

 物質的な物はなくなっても、また見つけられる。しかし一つだけ、なく
なってしまったら再度見つけられない物がある。
人生だよ。命だよ。
手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない本が1冊あっ
たことに気付くんだ。
「健康な生活を送る本」
あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、誰もが、いつか、
人生の幕を閉じる日がやってくる。
あなたの家族のために愛情を大切にしてください。
あなたのパートーナーのために
あなたの友人のために。
そして自分を丁寧に扱ってあげてください。
他の人を大切にしてください。』スティーブ・ジョブス
 (インターネットより)1955年2月24日 - 2011年10月5日

今日の週明けは、アルパインでの朝。
今はパートさんやメンバーとともにアルパインバスに乗り、出発
した車の中。
昨日は豊中礼拝を終えて、母を送り、そのままメンバーが送って
くれた(ラッキー)まだお客さまがおられたが、まずは礼拝を。
前回の礼拝が、主の管になれなかったこともあり、祈りながらの
時間〜どちらの礼拝も恵みのひと時となった。
その後は、バーベキューの準備をしてくれていて、雨だったが、
テント下で、小さな天使さんたちも一緒に、賑やかで楽しい食事会。
横にある体育館では、フラフープを〜 大人も挑戦〜昔はできたのに
なぁ? 子どもたちは得意な芸?をそれぞれに披露〜いやぁ凄い。
今日は京都見物と食事会〜まずは祈らせてもらって、スタート。
皆さんに支えられて今日がある。
来られなかった方々もおられるが、心から感謝し、楽しませてもらい
たいと思う。
 
    絶食 
 
    検査のため、絶食をすることになった
    あたり前に食べていたものが
    あたり前に飲んでいたものが
    ストップとなった
    車でいつものように走っていると
    食べもの屋さんが、自動販売機が
    こんなにあったのかと驚いた
    いつもなら通り過ぎるいつもの道
    でも今日は、飲食物ばかりが
    しきりに目につく
    あたり前の生活の中でも
    なくなったとたん
    また、なくしてから気づくものが
    ずいぶんあることだろう
    なくなる前に心が立ち止まり、振り返り
    今日あるものを感謝していこうと
    ふと思った
 
『今は恵みの時、今は救いの日です。』 
           コリント人への手紙第二6章2節
 
神が生きておられ、私たちを愛してくださり
イエスさまをこの地に送り、生ける生涯のすべてを
父なる神のみこころを行われ、十字架につき、私たちへの
救いの道を開いてくださったことを感謝します。
私たちは行いによってではなく、ただまことの神を知り
イエスキリストを救い主であることを信じるだけで
行いによってではなく、ただ神の一方的な愛と恵みによって
救いの道、救いの時が与えられていることを感謝します。
しかし主の愛を受けたにもかかわらず、その救いの恵みを
深く覚えず、試練や自分にとっての不都合などがあるとき
救いの喜びや感謝を忘れ、身勝手な思いにしばしば
捕らわれる者であることを、赦してください。
また感謝ができないばかりか、主権が主にあることに
時には不自由になったかのように思う者です。
何と、何と愚かでしょうか、赦してください。
私は主の救いを受け、主のものであることを
わきまえさせてください。
このとてつもない愛と恵みと救いの時を、決して忘れることなく
いつも感謝を、しつづける者とならせてください。
 
 

ただいま!沖縄出張のすべてに感謝します。昨日の夕方に帰阪
〜しかし首、腰、肩の痛みで、そのまま施術に(ぺこり)
6時過ぎに帰社〜それからは29期決算のラストスパート?!
今年は経理部長のお母さんの召天があり、彼の心パワーがダウ
ンしていて、ぎりぎりまで押してしまったよう。
私は彼に任せっきりにしていたため、いくつもの気がかりなこ
とが浮上〜来週30日と31日中に踏ん張らなければならない
ことに〜こんな時だけ(そうか私は社長だった?!)と実感。
今日は水隣の学校法人と社会福祉法人の理事会があり、決算に
ついての議案が中心で長丁場となる〜また夜には会食の約束も。
明日は豊中礼拝の後は、電車でアルパインに行き、礼拝予定。
またそのまま泊り、翌日30日は春合宿を受けての「感謝会」
皆さんへの踏ん張りに、春と夏合宿の後、お疲れさま食事会を
させてもらっている。アルパインに集合し、バス一台での移動
〜出発はいつも私のお祈りから。近隣の皆さんの手に助けられ、
支えられ、またメンバーの尽力で、繁忙期を乗り切らせてもら
っている〜ほんとうにありがとうございます。
しかし沖縄出張中に、大きな力をいつもいただいているパート
さんが、ご家族の介護で不参加との連絡(うーん、残念)
また日程が合わずに参加できない方々もおられる(すみません)
今回は総勢19名の参加。今回は京都へ〜天気と相談しながら、
清水寺?見物あり、にしき市場見物と買い物?そしてちょっと
豪華な?ランチを食べて解散予定。
私は京都でバスを降りて、電車で本社に帰り、税理士事務所に。
大忙しの5月の月末となりそう〜でも大丈夫、主がおられる。
 

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